裁縫がちょっとおもしろい

ジーヴァンムクタ装束にほつれがでてしまいました。

エセ坊主セット(ボーディ・サットバ装束)

ということで、小学校か中学校の家庭科いらい数十年ぶりに針と糸をだして修繕しました。

おもしろいのは、”半返し縫い”、”本返し縫い”、”止め縫い”とかなんとなく名前も頭にちゃんと入っているし、やりかたも覚えていることです。

さすがにトシを感じたのは、針に糸を通すのに一苦労するところですね(笑)

他人(ひと)のことばかり気にしてちゃダメ

他人のことはとりあえず放っておいて、自分が何に喜びを感じるのか、何に苦痛を感じるのかよく調べないとダメでしょっていう

Skyrim:伝説の勇者ドラゴンボーン、はずかしめを受ける

スカイリムを熱心にプレイしていたころ、メインストーリーを進めていくと、自分はドラゴンの血を受け継いだ伝説のドラゴンボーンという存在で、気に入らない野郎がいれば大声で怒鳴りつければ(シャウトというスキルです)、相手は文字通り物理的に吹っ飛んでいってしまうというほどの存在ということがわかります。

そういうエライ存在のドラゴンボーンなので、とうぜん、内戦を繰り広げる帝国軍と反乱軍の調停なんてことも頼まれるわけです。

それで、しょうがねぇなと思いつつ、両軍の大将と渡りをつけて、停戦会議の設定をしたわけです。両者とも、「ドラゴンボーンのあなたがそう言うなら」みたいに従うわけです。

で、会議当日の指定場所にて…

ドラゴンボーン(私):「よし、時刻ももうそろそろだし、アイツらもう来るかもしれんな…」

ドラゴンボーン(私):「アレ??、時刻過ぎてもだれも姿をあらわさないな…」

ドラゴンボーン(私):「もしかして、場所を間違えたかな…いや、ここのハズ…」

がらんとした会議場所でその後もドラゴンボーンはしばらくみんなを待ちましたがとうとうダレも来ませんでした。


まぁ、結論から言うとバグで、フラグがなんかおかしくなっていて、誰も来なかったわけです(笑) その後、コンソールコマンドでフラグの値を調整して無事クエストは進みましたが、ちょっとはずかしめを受けたなと(笑)