Emacsのリハビリ

を少しずつ進めている。いまはC-hから始まる一連のヘルプ機構を思い出してるところ。
ハッシュが導入されたなぁと思っていたころにelispから離れたので、そこらへんをチェックしときたい。
mcomplete.elも致命的なバグの報告はいただいてないながらも、修正しておきたい事項を1つ2つウェブ上で見つけたのでelispの勘がもどったらバージョンアップしたい。
screen-lines.elはmeadow3では行末移動と行頭移動がうまく動いてなかった。



映画:ブレードランナー

Tears in rain

I've seen things you people wouldn't believe. Attack ships on fire off the shoulder of Orion. I watched C-beams glitter in the dark near the Tannhauser gate. All those moments will be lost in time, like tears in rain. Time to die.

ルトガー・ハウアー演じるアンドロイドのRoy Battyがハリソン・フォード演じるアンドロイド狩りを生業とするDeckardと死闘を演じた後、自分の寿命が尽きかけていることを感じて、ビルから落ちそうになったDeckardを助けて述懐するシーン。

やはり印象に残るシーンのようでYouTubeにもアップロードされていました。








諸行無常

たぶん諸行無常を初めて強く感じたのは、カサブランカでありえないほど美しく感じたイングリッド・バーグマンが、オリエント急行殺人事件でいかにもおばあちゃん然としていたとき。
また中学生だったころやっと手に入れた最新のパソコンの性能が数年で陳腐化したときには盛者必衰とはこういうことかと実感した。