ゲスい説明をしたほうが納得してもらえる問題

ひとがなにかをやっているその説明として、わたしもあなたと同様にゲスな動機でやっているんですよっていう説明をしたほうが、相手が納得してくれますね。

ここらへん、難しいなという感じがしています。ヘンに抽象的なこと言っても理解できないひとも多いし。

倦怠期の夫婦…

いちおうこれからする話は10年以上まえのことです…

シロウト童貞

そういうお店でもお馴染みになった嬢に何年も通っていると、行ってはみたものの惰性で通っているのでナニをしていいかお互いわからなくなってきます。


で、そういうときは私はフザケはじめて、受付で常連会員権利で無料でつけられるオプションで、女子高生のピンク色の制服を40歳過ぎた嬢に指定して、

嬢:「ちょっと~、わたしにコレを着せて楽しい??(笑怒)」

わたし:「ごめんごめん、ちょっとどんな感じなのかなぁ~と思って(笑)」


それとか、社長プレイを希望とか受付でだすプレイ希望書のメモ欄に書いて、

嬢:「シャチョウさん!よく来てくれたね!!!」


嬢のアドリブでわたしが悪い人のフリをするとか…


私:「こんなの買ってきちゃったよ」(缶ビールを出す)

嬢:「うわ~、いいね、でも仕事中だからひとくちだけ…(ぷしゅ~)ゴクゴクゴクゴク…」

私:(ひとくちじゃねぇだろそれ…(笑))


今度来た店長の女性従業員(嬢)たちのサバキ方が下手すぎるって愚痴を聞いたり…


まぁ、しばらく行ってないですけど、楽しい思い出ですね…

「モルダー、あなた疲れているのよ」

SF超常現象ドラマとして一世を風靡したXファイルで、主人公のモルダー捜査官が気のフレたような事件の読み筋を口走ると、相棒のスカリー捜査官がよくこのセリフを口にしてたしなめていました。

FBIのモルダー捜査官
相棒のスカリー捜査官

わたしは若くて大学生のコロは、イライラしたりウツのような気分だったりすることが多かったのですが、単純にいつも寝不足だったというのも原因のひとつではなかろうかと今は考えています。徹夜で実験レポートを書いたり試験勉強の一夜漬けをしてそのまま始発で東京に通学とかいまは考えただけでも疲れてしまいます。

通学時間片道2時間半