鬼束ちひろさんのこと

洋楽好きで船乗りの父と邦楽好きで民謡の師範代だった母の間に生まれる[5]。義務教育時代は学力通知表がオール5[6]、中学校では全国共通模擬試験の英語科目で全国一位になるレベルだったが、音楽人となってからは高偏差値であることを窺わせる態度や発言をすることはなく、お笑い芸人との交流に勤しんだりホームレスに差し入れをしたりといった庶民的な一面を見せる。2010年から「有り余るパワーをコントロールするため」にタトゥーを彫っている。

Wikipedia 鬼束ちひろ

わたしは音楽はうといほうですが、鬼束ちひろさんの広い意味でのファンだと言ってよいのかなと感じています。気になる歌があって、それが鬼束ちひろさんのものであるという機会が多かったです。

Wikipediaの鬼束ちひろさんのページを読んでいて、「あぁ…、お大事に…」って感じがまずしました。(ある種、わたしと共通するような生きづらさをお感じになられているのではないかなと…)

エンジニア失格

東京理科大学というそれなりに真面目な大学のエンジニアの卵としての態度として、われながらなかなかのクソっぽい心構えだったなと思います。(叱っていただいた佐野教授は良い教育者だなと思っています)

通学時間片道2時間半

ただあえて弁解すると通学に満員電車で往復5時間っていま考えると、気が狂っていたとしか思えないですね…そのうえで電気工学の学位を取ろうってんだから…