敵対的共存

“更なる秩序の崩壊を抑止”てのが重要ですね…

まぁ、バランス・オブ・パワーとか…

社会に矛盾や茶番があっても人間のやる事なのでしかたない

EMP(電磁パルス)兵器はヤバい感じがする

電磁パルスは、ケーブルアンテナ類に高エネルギーのサージ電流を発生させ、それらに接続された電子機器などに流れる過剰な電流によって、半導体電子回路に損傷を与えたり、一時的な誤動作を発生させる。

Wikipedia EMP (電磁パルス)

【第三次世界大戦】イラン攻撃で「アメリカ国民90%死亡」の可能性! 全面戦争で“激ヤバ最終兵器”を投入か!?

TOCANA 知的好奇心の扉 トカナ

なぜヤバいかというと、人間が実際に核爆弾でバタバタ死ぬのではなく、あくまで、直接的には敵国の電子機器を破壊するだけなので、攻撃側の国民感情としても受け入れられやすいのではないかと思うからです。つまり、発射ボタン押しやすいだろという。(結局は、社会の電子的インフラが大規模に破壊されれば大勢の人が死ぬんですが…)

たとえば、わたしの頭脳のワルの部分をちょっと働かせるとすると、手なずけておいた手下の第三国に指示してEMP攻撃で相手の国の電子的インフラに壊滅的ダメージを与えておいてから、自国が”救済者”ヅラして相手国に入っていくとか…


アメリカ合衆国に対する電磁パルス (EMP) 攻撃の脅威の評価報告書(PDF,英語)ウェイバックマシン(2007年6月10日アーカイブ分)

浸透工作…

この世に本気で(手段をえらばず)世界統一とか考えて実際に国の要職についている人たちがいるであろうということに、わたしなんか頭がクラクラする感じです…

で、中国はチラホラとネットの噂話なんかを聞く限りでも、かなり高レベルの長期的視野にたった動きをしているのかなという感じです。

たとえば、日本の自衛隊員の奥さんに中国人の女性が占める割合がかなり高いとかいう噂話を聞いたことありますけど、コレってなにかチカラが働いているのでは…みたいな感じもします。

世界を統一して覇権をとる人たちがいるとしたら…