英語でなにかを修飾する部分はターゲットの前か後におくという大前提

なぜなら、ある部分を修飾するような語(word)句(phrase)節(clause)をどこかに置くといったら、一般に文(sentence)は先頭から順に後ろの方に進んで(書いて・発話して)いく2次元の自由度しかないので、ターゲットとなる部分の前か後ろに置くほかないからです。

大前提としては、修飾する側の部分が短め(語など)で意味がこんがらがらないならターゲットの前において、長め(句・節)なら後ろに置くっていうイメージを私は持っています。

NHKラジオ英会話を聴いているとなごむ

今週は母の介護関係でちょっとしんどくて月曜日からまったく聴いていなかったのですが、いまいろいろおちついて聴いてみたら、こわばったココロがなごむのが自分でもわかりました。

まぁ、わたしは英語が本当に好きなんだなと思いました。