インナースマイル?

こんな顔で最近はすごしています。
ヨガにはインナースマイルという概念があって、まぁ、自然な笑顔が出ない生活はよろしくないでしょうというようなことです。

私はとくに携帯の代理店の女性とか、女性の看護師さんと接しているときによけいヘラヘラしますね。

人類にワンチャンスあるとすれば…

以下はいつにもましてポエム&妄想です

理系のロマンである量子力学と数式には触れずに(まだ完全に思い出していないので…)戯れていますが…

まぁ、二重スリット実験が面白んですが、

“あの”フォン・ノイマン博士が、抽象的自我なんて口走ったという…

結果からいうと、ある種の自我意識が物質界と相互関係がある可能性もしくは解釈が可能かなぁという…

でです、この世の自我あるもののネガティブな想念とポジティブな想念の総量を比べて、ネガティブが勝っていれば世間もネガティブな方向に向かうとか(逆もそう)が科学的に証明されれば、どんな貧乏人の意識状態にも心を配らざるを得ないという事態が出現します。

つまり、不満や鬱屈をためているひとが多くいれば、人類全体に悪い影響をあたえると科学的に証明できれば人類みな兄弟てきなハッピーな展開も期待できるかなと…

 

バガヴァッド・ギーターのメッセージ

Wikipediaより


バガヴァッド・ギーターは、700行(シュローカ[1]韻文詩からなるヒンドゥー教聖典のひとつである。ヒンドゥーの叙事詩マハーバーラタにその一部として収められており、単純にギーターと省略されることもある。ギーターとはサンスクリットで詩を意味し、バガヴァン英語版の詩、すなわち「神の詩」と訳すことができる。


私なりになんどかバガヴァッド・ギーターを読んで受け取ったメッセージは、

「なすべきことをなせ」

並列コンピュータの個々のCPUみたいに、個々人が自分がなすべきだと感じたり、考えたりしたことをやれば、当然、衝突することもあるでしょう、しかし、
個々の人々がなすべきだと(なるべくなら私心無く)感じたことをやった結果がどうであれ、それはしかたがないことである。

その結果はだれのせいというわけではなく、人類がだした演算結果として受け入れざるを得ないというのが私の最近の感慨です。