ステアリング・スタンド

友人曰く、「これならパイプで自作できるね」 まぁ、そうですけど…

レースゲームを遊ぶときだけ設置して,快適なドライブ環境を実現するステアリングスタンド「Wheel Stand Pro」を紹介

グランツーリスモSPORT」や「Project CARS 3」(PC / Xbox One / PS4),「Assetto Corsa Competizione」(PC / PS4 / Xbox One)といったレースゲームを,ステアリングコントローラを使って楽しんでいる人が増えている。

 市販車やレーシングカーの挙動特性をリアルに再現するシミュレーション系のレースゲームは,ゲームパッドよりもステアリングコントローラを使ったほうが,直観的かつ正確に車をコントロールできるし,なにより没入感が高くなるのは当然のことだ。

4Gamer.net

コレは、ちょっと購入を検討してみたいです…

もう“文豪”は古い! MSI社製ゲーミングノート「Stealth 15M」で送る“ゲーム豪”生活のすゝめ

有名ゲームライター文章書く彦さん

もう“文豪”は古い! MSI社製ゲーミングノート「Stealth 15M」で送る“ゲーム豪”生活のすゝめ

「芸術の秋」「食欲の秋」そして「読書の秋」……。昔から「秋」はさまざまな事柄に最適な季節だとされてきました。何をするにも億劫な暑い夏を越え、厳しい冬がやってくるまでの束の間、過ごしやすい気候に恵まれた人々は「今しかない」とでもいうかのように、趣味や創作に時間を費やしてきたのでしょう。

文筆活動もそう。近代以降の偉大なる文人たちは、秋になると旅館に缶詰になって原稿にとりかかったものです。気候だけではなく、秋ならではの風光明媚な景色、豊かな食も大いに彼らの感性を刺激しました。

….

GameSpark
プータロウ帝国ホテルのインペリアルフロアのスイートに泊まる

帝国ホテルのインペリアルフロアにスイートをとって、友人とゲーム三昧とかいいですね…

Eve Online:ゴーレム発進!(12月8日 日本ローカルクライアント版サービス開始!)

カルダリのテック2戦艦である(マローダーの)ゴーレムをEve内でのお財布をやりくりして買いました~。

シールド艦だけあってミッド・スロットがたくさんだなという印象(ヴァーガーより多いです)

ミンマターのマローダーであるヴァーガーと同じシールド艦ということで、ほぼ同じようなモジュールをフィッティングしています。

武器であるランチャーは、短距離高火力の魚雷(Torpedo)ランチャーを積んでいます。弾としてはファクションのサーマルダメージ弾であるCaldari Navy inferno torpedoを使っています。(ダルいので、ミッション内容ごとに弾の属性を変えることはしていません)

いくつかミッションをこなしてみましたが、ヴァーガーと同じような感じでこなしていけそうです。(やはり、マローダーの特権であるBastionモジュールが強い!)


来月の12月8日から日本でのローカルクライアント版のサービス(サーバーは世界共通)が開発元であるCCP直々に開始されるということで、また、一か月分課金してちょっともどってみました。

黒い砂漠モバイル:釣りの巨匠!&戦闘力2万超え!

釣りスキルが全サーバーで50位になって、”釣りの巨匠”というタイトルをとれました~!

戦闘力2万超え!

ついでにメインキャラの戦闘力も少し前に2万を超えることができました。

これからもゆったりプレイで楽しみたいです。

海洋コンテンツが年内に実装され始めるみたいで楽しみですね。

なぜ12時間以上連続でゲームをプレイできるのか

わたしがTwitchでサブスクライブして応援している配信者の方がいるのですが、ちょくちょく12時間くらい連続でプレイ配信をなさっています。

批判の意図はまったくなしに、なぜ、そんなに長時間ゲームをプレイすることができるのか、正直ちょっと驚いています。ある種の才能ではないでしょうか。

12時間ぶっ通しでプレイし続けているのか休憩をはさんでいるのか、私はたまに様子を見るだけなのでわかりませんが、ちょっと驚くべきスタミナだなと。


また、これまたサブスクライブして応援している別の方は、仁王2という死にゲーで同じボスに4時間以上挑み続けて最終的にクリアしていました。これも私にはできない芸当です。


わたしもYoutubeでゲームプレイのライブ配信をしていますが、2時間でかなり色々な意味でキツくなります。1時間くらいがちょうどいいという感じです。

DOAXVV(Dead Or Alive Xtreme Venus Vacation)

ギャル(死語)がいっぱい…

DMMのゲームランチャーにカタログ的に表示される一覧でぱっと見て女性キャラがたくさんいて華があって面白そうだし、ということでかなり前に初めてプレイをしました。

私「ふむふむ、バレーボールの試合みたいなのがメインのゲームか…」

——– しばらくプレイして・・・・

私「このゲームは人気があるらしいけど、オレにはどこがどう面白いのかさっぱりわからねぇ…ゲーマーとしてちょっとヤベーな…」


という感じになってプレイをヤメてはしばらくしてからまた挑戦するということをもう数度くりかえしています。

そして最近ではsteamでも配信されたらしくて、他のプレイヤーの方たちのレビューなんかも読んでみました。ある方のレビュー中につぎの文句を発見しました。

「…これはゲー無ですので…」

”ゲー無”とは何かは正確にはわかりませんが、”あっ、コレ、女性キャラを愛でるのがメインでバレーボールの試合はオマケ的なヤツなのか!”と気が付きました。

というわけで、こんどはそういう方向性で楽しむのを意識してまたトライしてみようと思っています。

ダークソウル3:セーブデータをOneDriveで自動バックアップ

コマンドプロンプトを立ち上げて、

mklink /j “%UserProfile%\OneDrive\好きなフォルダー名” “C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\DarkSoulsIII
“

でOneDriveに勝手にバックアップされるようです。まだ試用中なので細かい感想とかはまた書きます。

黒い砂漠モバイル:アークマジシャン vs タイタン (一瞬で燃え上がる私のキャラ)

わたしのYoutubeチャンネルでよく黒い砂漠モバイルのプレイ配信をさせていただいています。よく来てくださるえび太郎さんに無理を言って親善試合の相手をしていただいたところ、ファ~!っと一瞬で燃え上がって死んでしまいました(笑)

アークマジシャンの一撃が重いことは知っていましたけど、一撃死って…ソレハナイナイって思っていました(笑)

そしてラッキーなことに(あとから知ったのですが)現在の闘技場1位のつつみさんにお相手をしていただけたんですが、当然ですが、ファ~っとこれまた一撃死(笑)

とりあえず、強いヒト(&アークマジシャン)のスゴさは分かりましたので、わたしもサブキャラでそのセクシーさが気に入っていたアークマジシャンをもっと育成しようと思いました。

黒い砂漠モバイル:戦闘力1万9千到達!

深淵アクセサリーを闇の精霊に食わせると、太古アクセサリーの制作材料が手に入るということで、チームNenbutsuの一軍の深淵アクセサリーをむしり取って無理やりメインキャラの装備を向上させました。あと、オトナのチカラ(金)もちょっと使ってしまいました。

昨晩、遊びで防具の覚醒段階を上げたら、2つもⅥまでポンポンと上がったのも大きいのかなと思っています。トーテムも試したら6にぽっとなってしまいました。

黒い砂漠モバイル:(ネタ)ギャングオブ4

アメリカ禁酒法時代、悪名高いアル・カポネが君臨するシカゴに突如あらわれ人々から”伝説のギャングオブ4”と恐れられた強盗団がいた。

アル・カポネに冷や汗をかかせたギャングオブフォー

彼らは見た目はアフリカン・アメリカンだったが、自分たちはネイティブ・アメリカンのアパッチ族の血を引くと主張し、そのころでも武器は銃が全盛だったが巨大な斧を武器として愛用していた。

イカツイ斧

後期には、もう一人の似た出自のものがくわわり、ギャングオブ5になった。

全員がアル・カポネの最愛の愛人と関係をもっていたことが明らかになり、アル・カポネを激怒させたが、神出鬼没さゆえにとうとう彼らには誰も手を出せなかった。

ギャングオブ5

しばらく大暴れしたあと、彼らは”稼いだカネで故郷のアフリカに自分たちの王国を打ち立てる”と宣言し、こつぜんと姿を消した…


Youtubeの峯島ユウジ・チャンネルで配信していないときは、Discord “Nenbutsu#0450”にいることもあります。お気軽に世間話をしにいらしてください。

黒い砂漠モバイル:戦闘力1万8千突破!!

家門戦闘力を重視するプレイ指針から、メインキャラの戦闘力を上げる方向にかじを切り無事1万8千突破いたしました。

アーチャー実装記念の出席イベントで太古リングを今日もらえたのも大きいです。

そして太古遺物を2つ揃えられたというのも効いています。

Youtubeでライブプレイ配信をしていてこれも楽しんでいます。

ライブ配信の視聴者のみなさんと楽しいひととき…

黒い砂漠モバイル:大砂漠で大活躍!皇室象ゲット!!

以前はシルバーが足りなくてスルーしていた皇室象ですが、気が付いたら買えるくらいシルバーが貯まっていたので思い切ってゲットしました。

値段が落ちついてきたようです

ゲーム内で騎乗したまま発掘ができたり、移動速度が速かったり便利なことも多いですが、ステータスシンボル的な意味合いでちょっとうれしいです。

黒い砂漠モバイル:メインキャラ戦闘力1万7千到達!

メインキャラクターの戦闘力を上げていこうというプレイ指針を立ててポチポチがんばってみました。

いまメインキャラの個人戦闘力のタイトルが傭兵なのですが、ひとつ上の精鋭をめざしたいです。精鋭になるには戦闘力1万9千くらいほしいところです。

ちょっと前にYoutubeのライブ配信で無課金で戦闘力2万7千くらいの方とお話しして、ちょっとがんばってみようと触発されました。

エルダースクロールズ・オンライン:バグ…

まぁ、途中からバグっぽいなと思い始めたのですが、やっぱりそうでした。Googleの検索ワード予測に出てくるくらいには有名みたいです。

すこし頭痛があるなかでプレイしていたのでよけいイライラしました(笑)

Skyrim:伝説の勇者ドラゴンボーン、はずかしめを受ける

スカイリムを熱心にプレイしていたころ、メインストーリーを進めていくと、自分はドラゴンの血を受け継いだ伝説のドラゴンボーンという存在で、気に入らない野郎がいれば大声で怒鳴りつければ(シャウトというスキルです)、相手は文字通り物理的に吹っ飛んでいってしまうというほどの存在ということがわかります。

そういうエライ存在のドラゴンボーンなので、とうぜん、内戦を繰り広げる帝国軍と反乱軍の調停なんてことも頼まれるわけです。

それで、しょうがねぇなと思いつつ、両軍の大将と渡りをつけて、停戦会議の設定をしたわけです。両者とも、「ドラゴンボーンのあなたがそう言うなら」みたいに従うわけです。

で、会議当日の指定場所にて…

ドラゴンボーン(私):「よし、時刻ももうそろそろだし、アイツらもう来るかもしれんな…」

ドラゴンボーン(私):「アレ??、時刻過ぎてもだれも姿をあらわさないな…」

ドラゴンボーン(私):「もしかして、場所を間違えたかな…いや、ここのハズ…」

がらんとした会議場所でその後もドラゴンボーンはしばらくみんなを待ちましたがとうとうダレも来ませんでした。


まぁ、結論から言うとバグで、フラグがなんかおかしくなっていて、誰も来なかったわけです(笑) その後、コンソールコマンドでフラグの値を調整して無事クエストは進みましたが、ちょっとはずかしめを受けたなと(笑)

黒い砂漠モバイル:戦闘力16000突破!

黒モバを始めたばかりのころは、「戦闘力1万とかありえんのかな」みたいなことを思っていましたが、無事、運営のバラまき装備インフレーションの波に乗って戦闘力1万6千までメインキャラを楽しみながら育てることができました。

たぶん、ガチ勢のギルドの方たちから見ると、笑っちゃうほど弱いということなんでしょうけど、ガチになると疲れてしまうので(笑)

戦闘力と関係ない村衣装の水着なんて買って、わたしなりに楽しんでいます。

エルダー・スクロールズ・オンライン:ぼちぼちプレイしてます

DMMも認めていて調査中らしいですが、スクリーンショットの保存が上手くいかない人がいるらしく、わたしもダメでしたが、Windows10のゲームモードみたいなのをWinキー+Gキーで立ち上げてどうにか撮影できました。

いまは、メインクエストをずんずん進めています。昔だとレベル制限とかでメインクエストをいっきに進められない感じがもどかしかった記憶がありますが、たぶんワン・タムリエルというアップデートでレベル制限とかがなくなったようで、好きなクエストをどんどん進めることができて大満足です。

黒い砂漠モバイル:この衣装がお気に入りです

童心にかえって見てみると、なんかカッチョイイと感じます。

黒い砂漠モバイルのグラフィックデザインはわたしの感性によく合うなと感じています。

ワールドボスのクザカなんか、アレもかっこよく見えるし、なんなら、アレを自分のキャラとして操作してみたいって気がします。

Eve Online:アステロさまとお呼びっ!

Sisters of Eve 製の探検用フリゲートです。いつも泥臭いデザインのミンマターの船にばかり乗っているので、美しいったらないですね。

ハイセック内でチマチマとData siteとRelic site攻略を楽しもうと思っています。まぁ、お散歩ですね(笑)