Razerのゲーミングマウス&マウスパッドを買いました

いままでマウス+キーボードで格安になっていたのを買って使っていたのはいいですけど、最近マウスホイールが誤動作するようになってしまったので、ちょっと高級品っぽいのを試してみようということで、上記のRazer社のゲーミングマウスを購入してみました。

すったもんだありましたけど、無事、届きました。

いまのところ気に入ってますけど、やっぱり、視野のスミでマウスの色が変わったりするとかなり気が散りますね…

ファーバーカステルのシャーペン

ファーバーカステル(Faber-Castell)はドイツの筆記具ブランド。ファーバー=カステル家の経営下にある。

Wikipedia ファーバーカステル
ファーバー=カステル伯爵家の紋章

ファーバー=カステル家Faber-Castell)は、ドイツ・ニュルンベルク近郊シュタインに起源を持つ実業家、貴族の家系。先祖は16世紀よりミッテルフランケン地方で企業経営をしていたことが知られる。ドイツで最も重要かつ最も歴史の古い財閥家門の1つであり、9世代にわたりファーバーカステル社を運営している。

Wikipedia ファーバー=カステル家

塾講師をしていたときに、ブランド物に詳しい友人と話していて筆記具ならこんなブランドがありますよと紹介されて買ってみたものです。たしか数千円で買えました。

わたしが書き心地にこだわるほうではないので、とくべつな感想はないのですが、中学生の生徒にどんな印象か聞いてみたところ、ちょっと高級っぽい感じがするといっていました。

公式ウェブサイトはこちらです。万年筆でよさそうなデザインのものがありますが、わたしは左利きなので万年筆は書きにくくて使わないのが残念です。

デュポン・ライン1s

友人からもらった金のライターですね。今は作られていないデュポン・ライン1のスモールの s です。今のものより少し小型らしいですね。

金のライターとかブランドのライターとかっていうと、SF小説日本御三家の生き残り筒井康隆先生の奥さんとのエピソードが思い浮かびます。

たしか、結婚前、奥さんと初めて喫茶店かなんかで会ったとき、筒井さんがダンヒルかなんかのライターをパチッとテーブルに置いたのを見て奥さんは、たしか

「なんだこのライター、いけ好かない野郎だな」

みたいなことを思ったそうです(笑)。

私も用心しようと思います(笑)。