Machariel(焼きそばパン)はじめました

Eveをはじめた頃、あこがれをもって見ていたマカリエルに乗れるようになりました……。

しかし、EveHQでフィッティングしてみると、昔はDPS1500くらいあったような気がしたのに、今はなんか1100くらいしかでない…。

これじゃ、ミッションはバッションモジュールがあるマローダーのヴァーガーのがよっぽど安定して運用できるじゃんか!

まあ、戦艦なのにマイクロワープドライブ焚いて1500m/sというT3クルーザーのロキと同じくらい気の狂ったスピードは出ますけど。

まぁ、所有欲は満たされました。

Machariel_2




ヨガの人に感じるあやうさ

ヨガやってる人と多くこの何年か交際があったわけですが、その総論として、「平和を願っている」ということは痛いほど感じるんですが、この世はそれはそれは恐ろしい魔窟であって、そういう純粋な願いが叶うことはほぼ無理だろうということです。

そりゃ、基本認識として、だれでも、私はベジタリアンですなんつって澄まして貴族みたいな生活して、金持ち争わずで、みんな仲良しで、ハッピー、ハッピーでいければなぁと思います。

いまでも私は「和をもって貴しとなす」という言葉を考えると、涙が出てきます。

でも、ぶっちゃけ、いま現在、際限のない空腹感に襲われている人が地球の人数でいけば大多数ということを考えていると、人数レベルでいうと、ほぼ大半の人が、餓鬼もしくは、サバイバルモードに入っているわけです。

そういう人に、私は偉そうに平和がいいなどと言いえません。そりゃ必死ですわなと。

私の未来観の一つのシナリオとしては、コンピュータ・ゲームのEve Online がよく表しています。まぁ、そうなることもあるわなと。

まぁ、そういう私も自分のサバイバルに夢中です。

はっきりいって、人類の未来なんて知ったこっちゃないです。

ひとつのシナリオとして、2045年のAI問題なんて言われていますが、機械のほうが、宇宙とかで何かと都合がいいし、感情がないってんならそれでよいこともあるだろうし、人類の役目は機械という生命体を生み出すことだったとなっても、それはありだろうと思っています。




Common Lispでいくことにしました

コンピュータとお話しするのに、AppleのSwiftとか(Xcode入れただけで言語仕様は見てません)、MicrosoftのVisual StudioでC#とかまよっていたんですが(アンダース・ヘジルスバーグさんに敬意を表してw)、私も人並みに売れたいんでスマホのアプリで大儲けとか妄想しましたw、結局、Emacs Lispでいいかなぁとなって(昔、惚れた女への未練ですねw)、でも、elispってまだ、bignumもないし、ネイティブコードコンパイルもねぇなぁ~となって、けっきょく、10何万でかってあった、LispWorksのプロフェッショナル・エディションをひっぱりだして、使い始めました。

LispWorksでひとつ気になっていたのは、GUIの抽象化層であるCAPIのできなんですが、当然これはプロプライエタリなライブラリなわけで、昔の私は潔癖なところがあって、一私企業のライブラリにそこまで、依存するのはなんかヤな感じがしていたんですが、いまは肩の力が抜けて、まぁ、見てみるかと思って、CAPIのGetting Startedを読んでいます。

結構、血が騒ぎますねw。

なんか面白いものができたら、フリーで公開して、人気がでたら、金をみなさんからふんだくりますw。