You’re going to be late for your lesson. (あなたは)レッスンに遅れそうだよ

be going to だから未来のことを表していて…という理解でも最初はよいのですが、ある程度練習して英語になれてくると、be going は何かが進んでいるイメージが頭に浮かぶようになります。

で、この場合なにが進んでいるかというと、youがかかわる”事態”や”状況”です。

あなたがおかれている事態や状況がこのまま進めばということで、では、どこへ向かっているかというと to be late for your lesson つまり、レッスンに遅れるという新たな事態へとコトは進んでいますよということです。

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