「ワタシは和多志である」があるだけ

上記エントリで、真我(アートマン)をあえて図形的にあらわせば面積をもたない点であると説明しました。

図形的には点であるソレをこんどはあえて”ことば”で表すとするなら…

ワタシは和多志である

ではないでしょうか…

“和多志”ということばは、戦後にGHQにより禁止されて”私”を使いなさいということになったらしいです。なぜでしょうね…

とキレイに決まったなとおもったら、ネットによると「”和多志”が使われていたというのはデマ」だそうですw

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