「ワタシは和多志である」があるだけ

上記エントリで、真我(アートマン)をあえて図形的にあらわせば面積をもたない点であると説明しました。

図形的には点であるソレをこんどはあえて”ことば”で表すとするなら…

ワタシは和多志である

ではないでしょうか…

“和多志”ということばは、戦後にGHQにより禁止されて”私”を使いなさいということになったらしいです。なぜでしょうね…

とキレイに決まったなとおもったら、ネットによると「”和多志”が使われていたというのはデマ」だそうですw

サルから神へ (ホモ・デウス)

KoJi,s DeepMaxさんの動画です

人類のなかにあって、圧倒的な富と権力を自分がもっているとしたら、とうぜん想像できうるかぎりにおいての”神”のような存在になりたいってのが最終的な目標になるんでしょうね。

わたしはそういうヒトたちのことを否定しないし、それも人間の可能性の追求としては面白いんじゃないかなと感じています。ただし、そういう”神”から見てわたしみたいな存在はたぶん”家畜”以下の存在に見えてしまうだろうし、そう扱われるだろうなというのが難点ですね(笑)

She’s going to be a while. 彼女(のしていることは)はしばらくかかるでしょうね

be動詞は”=”イコールと考えてほぼいいだろうと、いまだに思っていますが、このイコール(be動詞)はかなりガバガバな使い方が許されています。

うなぎ屋で、「僕(が食べるの)は蒲焼だ」みたいなことを言っても、日本語として成立する感じと似ているでしょうか。

元ネタ NHKラジオ英会話2021年5月4日

大半の日本人が”目覚める”のは脳の機能的に無理

大半の日本の一般ピープルは、”目覚めろ”とか言われても脳の機能的にその能力がないだろうし、それはしょうがないこと。

で、そういうヒトたちをうまく誘導して戦争させたりとか、自分たちの利益にするっていうキレる人たちが出現するって言うのもしょうがないこと。

で、戦争などがとまるには、理詰めで身内同士の戦争が問題解決策として”愚行”であると示せない限りは無理だろうと思っています。

黒モバ:初の混沌装備ゲット!!

武器でもよかったのですが、他キャラとの使いまわしを考慮して防具に

黒モバでは時代の最先端は混沌装備ということで、わたしも速攻で作ってみました。

これで次元の水晶をバンバンはめていくかんじでしょうか

混沌装備の制作材料である”混沌の軸”は、取引所でカネ(シルバー)で買うこともできるようですね

女郎花(おみなえし)

オミナエシ(女郎花、学名:Patrinia scabiosifolia)は、合弁花類オミナエシ科オミナエシ属 の多年生植物秋の七草の一つとして、日本では古くから親しまれている。別名は、敗醤(はいしょう)ともいう。

和名の由来は、同属で姿がよく似ている白花のオトコエシ(男郎花)に対する「女郎花」で[1]、全体にやさしい感じがするところから名付けられたとされる[2]。「オミナエシ」の読みの語源はよくわかっていないが、一説には「エシ」は「圧し(へし)」であり、花の姿の美しさは美女を圧倒するという意味だとする説がある[3]。漢字で「女郎花」と書くが、これは漢名ではなく、日本では「敗醤」を当てていた[4]。花を室内に挿しておくと、やがて醤油の腐敗したような匂いになっていくことに由来する[4]。別名を、オミナメシ[1]や、チメグサ[2]ともいう。

Wikipedia オミナエシ

女郎花って書いて、”オミナエシ”って読むんじゃって言われても…(イメージを使う暗記テクニックで覚えましたけど)

オミナエシ

黒モバ:粛清の嵐!!

ばんばん削除します~

黒い砂漠モバイルのプレイをしばらく休んでいたのですが、またポチポチと始めました。

そして、今後のプレイ方針としてテキトウに18キャラも作っていたのを大幅に削除することにしました(おもに男性キャラをパージ…)。

キャラクターが多すぎると、管理の目が全体にとどかなくなりがちなので、キャラ数を絞って育成してみるかと思っています。

家門の地位は高いほうがイロイロ便利

と思っていたら、家門戦闘力が落ちることにより、”家門の地位”が下がってすこし不便になるな…ということで、ほどほどにしますか…

家門戦闘力を10万ほど確保すれば、最高位の家門の地位を維持できるようです。