この世がゲームだとして、抜け出さなくていいから仕組みをしりたい(知的好奇心として)

抜け出したとして、いい結果が得られる保証はないですよね…

上記動画によると、われらがヒーローである天才起業家イーロン・マスクさんは、”この世がゲームであるとして、そこから脱出する方法に多額の私財を投じている”らしいです。

わたしは”何かやってくれるヒト”として応援しています!

わたしも、この世のさらに”外側”みたいなのがあるのならちょっと好奇心からその仕組みを知りたいなと感じています。

知ってどうするかは、その場にならないとわからないですけど、とりあえず、「なるほど!」とは思うと考えています。

撰ばれてあることの恍惚と不安と二つわれにあり

太宰治さんの作品、“葉”にある言葉らしいですね。

もし、わたしの友人や知人がこんなこと口走ったら…


だれか:「”撰ばれてあることの恍惚と不安と二つわれにあり”って感じですかね」

わたし:「ほぅ…そうですか…」(はあぁ?? 頭わいてんじゃねぇかコイツ…)


むずかしいこと、ごちゃごちゃ考えないで、衣食住があるていど足りているならほがらかに生きていけるはずというのが私の最近の心境です。

老教授「それではこれで、新入生へのオリエンテーションを終わります。なにか質問がある方いらっしゃいますか??」

「…ただし、”わたしはなぜココにいるのか”とかそういうのはカンベンしてください」

数十年前にわたしが大学の新入生だったころ、生徒を一堂に集めた大学生活のオリエンテーションでのひとこまです。

教授がそういうこと言うってことは、いままで一回くらいはそういう質問をした新入生がいたのかな…、たんなるギャグかな?とか思いますけど…

まぁ、そういう質問をする悩めるテツガク君みたいなひとには、

「知らんがな(怒)!!」

でもいいやろとか…

まぁ、時間が取れればテツガクしてもいいのですけど…

ロスチャイルド家のど根性出世物語は映画化すべき

神王さん大丈夫でしょうか…

”正義”も数ある見立てのひとつ(ある種の偏見)

偏見ということばは強すぎる感じもしますが、ある時代のある文化圏で”正しい”とされる特定の考え方や感じ方がいわゆる”正義”なのかなと最近は感じています。

とはいえ、わたしなりの正義みたいなのは”わたしのココロには”非常に重要なのはいうまでもないです。

ウィッチャー3:グリフィン流派ウィッチャー装備伝説級完成!

あとは染色で自分好みの色に…

いや~、正直最初にウィッチャー装備の初期段階を制作したときは、なんか見た目がショボくて萎えました。でも、段階的に強化していくうちに見栄えが良くなってきているのに気が付いて俄然やる気が出ました。

かっちょいいですね、中二心を刺激します。

セット効果が優秀!

ウィッチャー装備としてのセット効果がフルで受けられるので、今後はイャーデンで結界(罠)を張ってそこで敵と対峙するという戦法にしてみようかと思っています。

伝統空手が鉄拳に!

中達也先生かっこいい…

鉄拳とかストリートファイターとか格闘ゲームはいくつか所有しているんですが、なかなかハマる状態にならなくて…(韓国人のゲーム友達と対戦するためにアーケードスティックまで買ってあります…)