倦怠期の夫婦…

いちおうこれからする話は10年以上まえのことです… シロウト童貞 そういうお店でもお馴染みになった嬢に何年も通っていると、行ってはみたものの惰性で通っているのでナニをしていいかお互いわからなくなってきます。 で、そういうときは私はフザケはじめて、受付で常連会員権利で無料でつけられるオプションで、女子高生のピンク色の制服を40歳過ぎた嬢に指定して、 嬢:「ちょっと~、わたしにコレを着せて楽しい??(笑怒)」 わたし:「ごめんごめん、ちょっとどんな感じなのかなぁ~と思って(笑)」 それとか、社長プレイを希望とか受付でだすプレイ希望書のメモ欄に書いて、 嬢:「シャチョウさん!よく来てくれたね!!!」 嬢のアドリブによる提案でわたしが悪い人のフリをするとか… 私:「こんなの買ってきちゃったよ」(缶ビールを出す) 嬢:「うわ~、いいね、でも仕事中だからひとくちだけ…(ぷしゅ~)ゴクゴクゴクゴク…」 私:(ひとくちじゃねぇだろそれ…(笑)) 今度来た店長の女性従業員(嬢)たちのサバキ方が下手すぎるって愚痴を聞いたり… まぁ、しばらく行ってないですけど、楽しい思い出ですね… 人間の独占欲って面白いと思ったのは、ある友人が風俗嬢に対して”俺だけを見てほしい”みたいな感情を持っているって私に漏らしたことあるんですけど、言わなかったですけど、「原理的に無理」ですよねwwwwwww — 峯島雄治 Minejima Yuji (@yuji_minejima) January 20, 2020