チャネリング(スピリチュアル系)

まず最初に断っておくと、いわゆるスピリチュアル系のチャネリングをわたしは否定も肯定もしません。判断を下すにはあまりにも縁がない分野だからです。

とはいうものの、「ちょっと、おもしろそう」とは思っています。ただ自分でそういう訓練をしようとは思わないですね。わたしは持病が持病なので、「ハイハイ、幻聴はじまっちまいました~」と100%自己診断して病院に行ってしまうからですね(笑)

ただそういう個人的な事情がなかったとして、瞑想中に”ダレカ”につながったという感覚が自覚できたとして、「えっ??? だれ????」って感じはないのでしょうか…

”どうも、プレアデス星人です”とか言われても、「エェ…(困惑)」って感じはないのでしょうか…

というナゾがナゾを呼ぶという印象を持っています。

プリコネR:うほっ❤ 4500ジュエル

理由はよくわからないですが、3000+1500=4500ジュエルを運営がくれました~、これ円で買ったらかなり高額になるような気がします。

プリコネRは2年くらい楽しませていただいているし、けっこう楽しくてよくできたゲームだと思っているので、たまに課金しようと思うのですけど、なんかコレといったわたしの興味を引く商品がないんですね…

宝くじを1万円買うなら暗号資産を1万円かっておくほうがスジが良いように感じます

5年から10年くらい寝かしておけば、10倍~100倍になる目が宝くじより多いとわたしは個人的に感じています。

ただし暗号資産の基幹技術であるブロックチェーン技術の弱点として、10年ほどたったら量子コンピュータでハッキングされる危険性は、Ripple社のCTOであるDavid Schwartzさんも指摘しています。


とは言うものの、わたしは昔、TOTOビッグを一か月に一回くらい300円だけ買っていた時期があります。可能性というかロマンを買うという感じで値段ぶんは楽しませてもらったと納得しています。

ドル・円の外国為替のわかりやすい考え方

”1ドルを’買う’のにいくら日本円が必要か”というふうに理解するといいのかなと思います。

円の価値が上がれば、それだけ少額の円で1ドルを買うことができるというわけです。

こういう例は極端にすると直感的にわかりやすいので、”もし1ドルを1円で買えたら”と考えると1円がスゴク価値がある、つまり円高とわかりますね。逆に1ドル買うのに100万円必要ならスゴク円の価値が低いつまり、円安とわかります。

ゲスい説明をしたほうが納得してもらえる問題

ひとがなにかをやっているその説明として、わたしもあなたと同様にゲスな動機でやっているんですよっていう説明をしたほうが、相手が納得してくれますね。

ここらへん、難しいなという感じがしています。ヘンに抽象的なこと言っても理解できないひとも多いし。

黒い砂漠モバイル:戦闘力1万5千突破!!

太古装備もポツポツ手に入り始めて、じわじわと戦闘力が上がってきています。

ゲーム内で自分の分身であるキャラクターが強くなっていくのは、ロールプレイングゲームの楽しみのひとつですね。

じわじわと強くなってます…

キャラクターのタイトルがいつのまにか”傭兵”に落ちてしまっているのはご愛敬というところでしょうか(笑)

ロスチャイルド一族らが味わってきた数百年間の地獄とは!?

一般常識としてのユダヤ人差別というものがあるのは知っていましたが、エゲツない目にあいましたね。同情します。

うっすらとですがここら辺のことを知っていたので、若いころから私のなかで、ユダヤ人のスゴイ人にはかなわないという感じがありました。”生き残る(サバイブ)”ということに真剣というのはなんとなしに感じていました。

特別会計…

上記の苫米地博士の本はわたしも買って読みました。

特別会計の財政規律の緩みを指摘した2003年の国会答弁「母屋(一般会計)でおかゆを食っているのに、離れ(特別会計)ではすき焼きを食っている」は政界で語り継がれており、細田博之元官房長官は「本質をつく言葉を知っていた人だった」と語った。

朝日新聞 “「母屋はおかゆ」答弁、政界の語り草 首相ら塩川氏悼む”

特別会計は闇が深くて、石井紘基衆議院議員暗殺なんかもありました。

石井紘基衆議院議員…

いつになっても、結局は暴力ですね…残念です…

倦怠期の夫婦…

いちおうこれからする話は10年以上まえのことです…

シロウト童貞

そういうお店でもお馴染みになった嬢に何年も通っていると、行ってはみたものの惰性で通っているのでナニをしていいかお互いわからなくなってきます。


で、そういうときは私はフザケはじめて、受付で常連会員権利で無料でつけられるオプションで、女子高生のピンク色の制服を40歳過ぎた嬢に指定して、

嬢:「ちょっと~、わたしにコレを着せて楽しい??(笑怒)」

わたし:「ごめんごめん、ちょっとどんな感じなのかなぁ~と思って(笑)」


それとか、社長プレイを希望とか受付でだすプレイ希望書のメモ欄に書いて、

嬢:「シャチョウさん!よく来てくれたね!!!」


嬢のアドリブによる提案でわたしが悪い人のフリをするとか…


私:「こんなの買ってきちゃったよ」(缶ビールを出す)

嬢:「うわ~、いいね、でも仕事中だからひとくちだけ…(ぷしゅ~)ゴクゴクゴクゴク…」

私:(ひとくちじゃねぇだろそれ…(笑))


今度来た店長の女性従業員(嬢)たちのサバキ方が下手すぎるって愚痴を聞いたり…


まぁ、しばらく行ってないですけど、楽しい思い出ですね…

黒い砂漠モバイル:家門戦闘力10万超え!!!

たのしみながらポチポチとキャラ枠めいっぱいに作ってあるサブキャラ達を強化していて、気が付いたら家門戦闘力が10万の大台を突破できていました。わ~い、ドンドンドンドン!

いや~やりましたね!

それでです。個人的なたのしみ以外に、ゲーム的に家門戦闘力を増やすことに意味があるかということですが…

家門戦闘力に応じて得られる以下のような恩恵が個人的には無視できないほどであるという感想をもっています。領地倉庫マス数とかおいしいですよね。

この恩恵はデカいのではないでしょうか

さいきん、また黒い砂漠モバイルが楽しく感じられてよくプレイをしています。