ドラクエ10:はじめました

まず状況を説明すると、しばらくまえに無料の体験版をごくごく少しだけプレイしました。

そのときは、ゲーム内のキャラクターのセリフが吹き替えではなく、元祖ファミコン時代ばりに昔ながらのピピピッと音がなって文字が表示されるのに萎えてすぐにやめてしまったのですね。

「ピピピッじゃねぇよ、このヤロー、いつの時代のゲームだゴラァ!」みたいな…

とはいえ、あれはあれで、ゲームとしてのドラクエ流の表現文法みたいなものなのだと気が付いて、またプレイをし始めて、なかなかよくできたMMORPGだという感想をもちました。ちょっとしばらくプレイを続けようとおもっています。他人のキャラを借りて実質ソロでいろいろできるのが気に入っています。

再開始の具体的なきっかけは次の記事を目にしたことです。

「ドラゴンクエストX」の体験版は,バージョン2終盤&レベル80まで遊べる大盤振る舞い。お試しプレイでアストルティアの世界を堪能しよう

2020年5月14日に「オールインワンパッケージ version 1-5」の発売を控えるオンラインRPG「ドラゴンクエストX」(PC / PS4 / Switch 。以下,DQX)は,月額課金制のタイトルということもあって,無料で遊べる体験版が用意されている(月額は1000円から)。

4Gamer

黒い砂漠モバイル:太古アーマーがガチャから出た!

運営がメールで送ってくれたガチャ10回券を使ったら、真レッドノーズのアーマーがポロッとでました~

まったりとですけどプレイを続けているといろいろとおこぼれがあるなぁという感想です。


最近PCで動かしているNoxplayerの設定をいじって最高動作するように調整したら、いわゆるヌルヌルと動くようになって満足しています。

領主さま…

新作スマホMMORPGのTRAHA(トラハ)をちょっとプレイしてみたんですけど、グラフィックがやはり黒い砂漠モバイルにかなわないという印象です。Unreal Engineを使っているらしいですけど、黒い砂漠モバイルの独自グラフィックエンジンは優秀なんだなと改めて感心しました。

聖典プレゼント企画

・ダンマパダ(法句経) – ブッダの 真理のことば 感興のことば (岩波文庫)

・スッタニパータ – ブッダのことば-スッタニパータ (岩波文庫)

・バガヴァッド・ギーター – 神の詩 バガヴァッド・ギーター 田中嫺玉

この三点の聖典をみなさんにプレゼントしようという企画です。

このエントリに上記聖典のどれが欲しいかコメントをつけてください。Kindle版でも書籍版でもかまいません。できればアマゾンの欲しいものリストへのリンクを貼っていただくとプレゼントしやすいです。yuji@minejima.jpあてのメールでもかまいません。

何人の方にプレゼントできるかわかりませんし、締め切りもとくに定めません。もらえたらラッキーくらいの感じでいていただくと助かります。

パニックは良くない

対人恐怖症のひとへ
呼吸の重要性

パニックになると、冷静な判断力も鈍るし、冷静な行動もできにくくなるからサバイバル的な観点からよろしくないでしょうと

ヨガ・仏教はカネとって教えるとおかしなことになる

ここでいうヨガや仏教は、ヨガ体操とか葬式での読経とかではなく、哲学的ないかに生きるべきかみたいな側面を主にさしています。

まぁ、ずっと思っていてその理由をうまくいまでも書けないので、いままで書かなかったわけです。

既存の宗教は金の流れが逆

ただいまでもタイトルの通りだと思っています。最悪、”寄付”を受け取るくらいが譲れる限界ではないでしょうか。もしくは”学問”として教えるのなら成立するかなという感じがしています。東大のイン哲といわれても嫌悪感はわかないですね。

東大のインテツ
宗教団体「峯島インターナショナル」立ち上げのお知らせ

陰謀論≠真相論

意識の対象が国とかであれば、ロシア、中国、欧米諸国、アラブ諸国、アフリカ諸国などなどと区別しやすく力関係がつかみやすいです。

ただ、現代社会ではカネが絶大なパワーを持っているのはほぼ間違いないことで、そのカネパワーの所在は意識の対象として注目しにくいというか、あまり表に出てきにくいです。

キレる人たちがやるとここまでできる

良いか悪いかは別として、世界でリーダー的な役割を果たしている一群の人たちがいるであろうというのは、至極当然というかそりゃそうだろうという感じです。

黒い砂漠モバイル:メインキャラ戦闘力13000突破!

装備の潜在力覚醒が1つⅣで、残りの5つをⅤにできたのが決め手のようです。

個人戦闘力等級がいま”精鋭”なんですがひとつ上の”勇士”にするにはあと1000ほど戦闘力を盛る必要があるようです。

まずまず満足しています~

Youtubeのライブプレイ実況で馬つかまえたりいろいろやってて、これはこれで面白いものだなと感じています。

彼は陰謀論者だからな…

というような物言いを、わたしからみてそう言っているその当人もかなり陰謀論っぽい世の中の見立てを持っているような方をよく見かけて、ちょっとおもしろいなと思っています。

いまの社会が形作られる際に、だれがどういう言動をしたという、客観的事実は世界にひとつだけあると思うのですが、それにたどり着くのは至難の業だなという感じがしています。

一世界多解釈

仮想通貨XRP関係で面白いYoutubeチャンネル(英語→日本語自動翻訳利用可能)

The Bearable Bull (ベアラブル・ブル)さんのチャンネルは、ちょっとぶっ飛び系のことを言っていることが多いですが、しゃべくりに勢いがあってちょっとおもしろいです。すこし陰謀論がかっている感じもします。

Kevin Cage (ケビン・ケイジ)さんのチャンネルは、多様な情報源からの冷静な分析といった感じです。

仮想通貨XRPは主にアメリカのRipple社が周辺ソフトウェアを開発している仮想通貨で、SWIFT(国際銀行間通信協会)という現在使われている国際送金の仕組みを補完・置き換えするのに使われるのを目標としているようです。

ダークソウル3:ほんとうの初心者むけ解説

というものをYoutubeでライブ解説してみました。”ほんとうの初心者”っていうのは、アクションRPGというジャンル自体にあまりなじみがない方というイメージです。

HPの説明とか、スタミナ残量の挙動とかそういうレベルから解説してみました。


ゲーム情報サイト4Gamerには盾の重要性を説いた次のような記事もありますね。

初心者を中級者へと導く,「DARK SOULS」(ダークソウル)で死なないための5か条。これを読めば誰でもクリアできる(はず)!

 フロム・ソフトウェアから2011年に発売されたPlayStation 3用ソフト「DARK SOULS」(ダークソウル)は,かなり高い難度とそこから生まれる圧倒的な達成感がコアゲーマーを大いにうならせたアクションRPGだ。2018年5月には現行機向けのリマスター版「DARK SOULS REMASTERED」PC / PlayStation 4 / Xbox One)が登場し,10月18日にはNintendo Switch版の発売が控えている。

“死にゲー”として名高い本作を「この機会に遊んでみようかな」と考えている人は少なくないはずだ。ただ,とくに心構えもなくロードランの地に降り立ったはいいが,あっさりと返り討ちに遭い,「評判どおりだったわ……」と電源をそっと切る。そんな光景が続出するのではないかと危惧している。

4Gamer

黒い砂漠モバイル:メインキャラ”精鋭”タイトル獲得!

獲得したんですけど、戦闘力自体は特に上がったとかじゃなく、この前のアップデートで運営がそういうタイトル枠を設けてくれてそこにたまたま入っていたということです。

上位5000人を除いた残りの上位10%です

とはいうものの、やはりうれしいもんですね。

ゲームのなかでのゲーム(のなかでの…)

タイトルだけみると、「とうとうNenbutsuも持病が再発したか」ってなもんでしょう(笑)

ひとつ例をあげるとウィッチャー3というロールプレイングゲーム(RPG)というジャンルのビデオゲームの名作があります。

ウィッチャー3:STEAMでたったの1676円

このウィッチャー3というゲームの中でのカードゲームとしてグウェントというものがあります。

ウィッチャー3というビデオゲームの中でのカードゲームなので、とうぜんカードゲームの対戦相手はウィッチャー3というゲームの中で暮らす登場人物たちです。まぁ、ぜんいん人間ではないノンプレイヤーキャラクター(NPC)です。

映画:バニラスカイ

いちおうウィッチャー3というゲーム内では、腕自慢のNPCグウェントプレイヤーが参加する大会みたいなのも開催されていて優勝すれば(ウィッチャー3というゲーム内では価値がある)商品をもらえたりします。


ひとつの可能性として、この世がなんらかのゲームっていう考え方は実はヨガなんかでもありますし、最近だと天才起業家のイーロン・マスクさんなんかもそういうこの世はゲームというかシミュレーションであるとするシミュレーション仮説を信じていると公言しています。

シミュレーション仮説
この世をゲームにたとえるとします

まず、あなたがだれかとゲームをしていて、なんのゲームでもいいのですけど、たとえば麻雀をしていて、だれかがアナタに満貫振り込んで負けたことに腹を立てて、あなたに殴りかかってきたら、

「えぇ…」

って感じではないでしょうか。

「こんなゲームにそこまでマジになる??」

っていう…

こんなげーむにまじになっちゃってどうするの

この世がゲーム(もしくはシミュレーション)であるとして、難易度が高いなぁと感じるのは、われわれ登場人物がこれを基底現実として認識しているところだと思います。

この世は”スベテ”ではなく、そんなに夢中になって他人を虐げるようなことするようなモンじゃないって感覚はなかなか出てきにくいのかなという感じがします。

究極の大人(おとな)とは

まぁ、それはわたしの個人的な感慨で、

「ゲームだからなにやってもいいんだ、どうせこいつらNPCかもしれんし」

という思考をするタイプの人もいそうですね。

平和をただ願うだけの人はうっとりするほど無力

ダークソウル3:盾をもっていても宝の持ち腐れ…

直剣と盾という王道の騎士スタイルでの攻略を楽しんでいますが、イザというときにどうしても直剣を両手持ちで戦いたくなってしまいます。盾の有効利用ができてないという…

犬とか単体のザコとかには盾を使えますけど、ロスリック騎士とかのキビしめの敵になるとブロックという操作に頭が回らないというか…

黒い砂漠モバイル:家門戦闘力”男爵”達成!

上位5000人以内に入りました~、正確には4786位です。

4786位
さっそく男爵マークをつけてます~

わたしの感想としては、まぁ、カネをいくらぶっこめるかということか…という感じです。悪いことじゃないですけど…そういうタイプのゲームだなと

わたしとしては、けっこうグラフィックのテイストとか自動で進む感じとか気に入っているので楽しみメインで続けようと思っています

認識系はいじれる

あなたがある場所に監禁状態であるとします。戦争で捕虜になったと考えてみてもよいです。で、一日中、地面にデカい穴をスコップで掘らされて、穴が大きくなったら、それを元通りに埋めるという作業だけをさせられると。

聞いただけで、ひどい拷問だと思う方もいると思います。ただ、あなたがココロの中で

「俺はいまヒョロガリで非力なので看守とたたかっても制圧されるだろう」

「この苦役を肉体のトレーニングとして利用して、いつか看守をノックアウトしてここから脱出しよう」

こう決意したら、毎日のくだらない無意味に思える苦役が、とたんに、希望につながる重要なトレーニングとなるはずです。

これは一例にすぎず、ほぼ無限に現在の行為に意味づけを与えてあげることはできます。

空想書籍:哲学書「認識の彼岸」クラウド・ファンディング開始のお知らせ

オレは仕事がデキル男?

近くでその人の下で働いてみると、どうやら本人の自己認識では自分は仕事ができる男であると考えているようなんですけど、こまかい穴がやまほどあったり、その人の言動で現場の士気が落ちたり、わたしの主観では口先だけのヒトだなという印象を持つ人たちがいました。

この感じってなんなんだろうという…

バカほど無敵になりやすい

方法論として科学しかたぶんない

大学のときに上記の本を教科書として佐野 正博先生に科学論を教えていただいた記憶があります。教科書で述べられていること自体はとても面白く感じたのですが成績はいまひとつだった記憶があります。

科学的方法論とは具体的にはなんなのかとかは、科学論のテーマです。つきつめていくと白黒つかないところもありそうだなといまは思っています。

ただ今のところほぼ万人に納得してもらえるようないろいろなコトガラへの解決策をさぐる方法論としては科学しかないのかなと思っています。

科学的なアプローチにより、川に橋がかかり、都会に摩天楼をなすビル群が出現するほどの威力を発揮しているし、カジノは安定して収益をあげられるし(すべてのゲームが確率論的に解析済みのはず…)といまの世の中を支える柱となっているのが科学です。そして科学の言語としての数学と…

「数式ということばじゃないと正しく伝わらない」問題