彼女の小説は両方読んだが、どちらも気に入らなかった

英語学習メモです

I’ve read both of her novels, but I didn’t like either.

ここで、but I didn’t like both とやると”両方を気に入ったわけではない”になるという…

みんなのなかで自分だけ自転車を買ってもらえないヤツwwwwwwwwww

わたしは自分の家の家計がそういう状態ならしょうがないとフツーに思って、みんなが自転車乗っているのにあわせて、自分の足で走っていました。恨みとかそういう感情もいっさいなかったです。そのおかげかどうか、小学校では全学年で選抜リレーの選手になるほどの健脚でした(笑)

ただ幼稚園の頃、ミクロマンという人形がどうしても欲しくなり(超合金人形も持ってなかったし…)、母をそれとなくわたしの誕生日に”ボッコちゃん”というおもちゃ屋に買い物帰りにさそいだし、IQ138のトーク力で、その日はわたしの誕生日であることや、いかにわたしがその人形を必要としているかなどをたんねんに列挙して説得しようとしましたが、

「お父さんに相談してから」

という必殺技をだされてうやむやにされました(笑)

いまのわたしが釈尊について言えること

釈尊には、ひとはこうあるべき(仏陀を目指すべき)という、非常に強固な確信があったのだろうとは言えます。

で、わたしが(まだ)ブッダでない以上、その確信がどこから来るものなのかがいまだにわかりません。

釈迦がひとに言わなかったより大きなこの世の外側の枠組みを悟っていた可能性
仏教入門
神からの自立