Path of Exile: レベル87到達!

やっとレベル87になれました…(いちおうレベル100を目指しています)

DPSショボいけど、努力の結晶…

たしかこのキャラを作ったころは最新のリーグとしてIncursion leagueをやっていました。去年ですね。ファーストキャラだったのでレベルを上げても弱すぎてIncursion league自体はそれほど攻略できませんでした。

からの~ということで、いろいろ公式Wikiで勉強したりして、Orb of Regretを山ほど使ってパッシブスキルを振りなおしてなんとか形になってきました。

そしてたどり着いたひとつのコツみたいなのは…

デカい玉のスキル(うま味が大きいもの)を多く取れるようにする

パッシブスキル構成をアレコレやりくりするのが楽しい

単純な脳筋両手斧バーサーカーキャラなので、 いままでのRPGプレイ経験からここらへん取っとけばええやろというスキルを取っていたんですが、オーラの知識が無くてとかこのゲーム独自のあれやこれやを見つけるまで苦労しました。

いちおう完成ぽいとはいうものの昨日レベルアップしたばかりで、死んでも経験値デスペナが痛くないということで手持ちで一番難しいTier 7マップにいったんですがボスで死に過ぎてボスを倒す前にポータルがなくなって、クリアしそこなってしまいました。まだまだ改善の余地はあるのだろうなと思います。

Path of Exile 2も発表されたことだし、楽しみです。

社会に矛盾や茶番があっても人間のやる事なのでしかたない

カオスとオーダーという二元対立で物事をみるとしたら、私は明らかにオーダーつまり秩序を愛する者です。大きな秩序を確立したうえで、それを土台として、その上でちょっとしたカオスを楽しむってのがいいのではないかと思っています。

このエントリはいつにも増してポエムになりましたけど、ポエムはポエムとしてバンバン公開していこうと思っています。

この世の基本原理は(残念ながら)弱肉強食であるということ

黒い砂漠モバイル:栄光の道(タワーディフェンス)

栄光の道というコンテンツは自分の家門の複数キャラクターを配置して押し寄せるモンスター軍団から城門を守るという、たぶんタワーディフェンスと呼ばれているたぐいのコンテンツだと思います。

デフォルトではズラっと一列にキャラが並びます…

で、デフォルトでは自分のキャラが一列にずらっと道に並ぶんですが、私は最近になって陣形みたいなのを配置で組めることに気が付きました。ちょっとプレイがテキトウすぎたなと(笑)

陣形が組める! あたりまえか…(笑)
突進する象さん召喚!強いので好きです

黒い砂漠モバイル:無課金にもあまりひもじい思いをさせないのは成功かも…

テキトウプレイで結構、ブラックパールとかシルバーがたまります…(戦闘PLUSのためにホワイトパール欲しい…)

正直、わたしはあまり真面目なプレイヤーではないと思うのですが、そんな私でもブラックパールとかシルバーが気が付くと増えているって感じです。イベントとかいろいろなコンテンツをテキトウにポチポチやっているだけで増えていきます…

わたしはPay to WinスタイルのMMORPGとしてその昔 RED STONE(いまでもサービス中です)というゲームを病み上がりのリハビリとして7年間けっこう真面目にギルドとかも入ってプレイしたんですが最初の2年間くらい無課金だと非常にひもじい感じがしました。

微課金とか無課金とかそういうプレイヤーがたくさんいないと、重課金プレイヤーが悪い意味じゃなく見下す対象がいなくてゲームに活気がでないだろうと思います。

地球で起きている覇権争いとその全容【NET TV ニュース】

日本も戦国時代ってのを経験したのち徳川による(大きく見て)太平の世となりました。

地球はいまだに戦国時代っぽいのだなぁというのが私の最近の感想です。

欧米、ロシア、中国あたりの三国志っぽいかんじかなと…

上記動画で総裁がおっしゃっていますが、ロシアのプーチンさんは私から見ても別格の王の器の人なんだろうなと思っています。いちど欧米の資本勢力にロシアは乗っ取られかけたらしいですね。それをプーチンさんが出てきてという…

はたして日本からプーチンさん的なひとがでてくるのか…

STEAMセールで掘り出し物発見:REDEEMER 222円(-85%)

いまSTEAMで秋のセール期間中ですが、以前から気になっていたREDEEMERを買ってみて、スゴク気に入ったのでちょっとご紹介です。

ストーリーとかどうでもいいかもしれないですけど、「数々の戦場を渡り歩いてきた歴戦の兵士が闘いに疲れ、チベットっぽい山奥の寺院で中国拳法みたいなのの修行をしながらシンプルで抑制された生活を僧侶仲間と送っていたところ、ナゾの軍団が攻め込んできて寺院の僧侶とかを虐殺しはじめて…、『久しぶりに切れちまったよ…』ということで大暴れ」というストーリーです。

まぁアクション・ゲームです。わたしは例によって、操作がヘタなんですが適当にコントローラーのボタン連打で敵をおもしろいようにボコボコにしてくれる快感が良いです。

フィニッシュ・ムーブみたいなのもあって、その場合、カメラがキャラに寄ってくれたりします。まだ序盤ですが、久しぶりにこれは掘り出し物だったなと感激しています。

乳牛のマトリックス

えーと…、映画マトリックスでは人間は仮想現実を見せられて、身体はずっとカプセルの中にとどめられて、たしか人体が発する熱をもとに電力を取り出すために機械(AI)に飼育されていました。まぁ、機械(AI)からみたら人間は家畜です…

いまごろ映画マトリックスの感想

VRヘッドセットで牛に「仮想の牧草地」を体験させて牛乳の生産量を上げる試み

乳牛から絞り出す牛乳の生産量や質を少しでも上げるために、酪農家は牛をマッサージしたり、牛にクラシック音楽を聴かせたりといったさまざまな試みを行っています。そんな中、ロシアでは牛乳の質や量を向上するために仮想現実(VR)を牛に体験させるという実験が行われていると報じられています。

Gigazine

このニュースを見たときに感じたのは、これは牛のマトリックスだな…ということです。

たしかに、わたしなんかはSF好きだったり、妄想好きだったりするので、この手のアイデアを出せと言われればいくらでも出てくるのですが、それを現実にやったときに社会から怒られるんじゃないかということである種のブレーキをかけているわけです。

「家畜」という存在ははたして許されるのかみたいな難しいところにまで思考を深めていくとやっかいだなという…

Geforce Nowがsteamアカウントに対応しているらしいので、PCは新しくしないでいいのかな…

Geforce Nowっていうのは、グラボメーカーのNvidiaが提供するクラウドゲーミングサービスです。Google の Stadia や、SonyのPlaystation Nowと同じようなモノですね。

わたしのPCは、

G-TuneのPCを買った

というエントリにあるヤツでグラボはGeforce GTX 960に換装してありますがCPUが古すぎて最新ゲームはつらい…という。

ただ、ゲーム以外の日ごろの用事にはコレといって不便な点はありません。4Kとかあまり興味ないし…(DVDとBluerayで画質がスゴク違うっていうのも、よく注意しないと気が付かないほどです…)

ココロがおじいちゃんぽくなっているんでしょうけど、最新鋭のPCとか買っても数年で陳腐化してしまうしということで、もう、最新鋭を追う気力がほぼないのですね。

ということで、Geforce Nowがsteamアカウントに対応してくれるなら、ショボいグラフィックでプレイしてたモンハンワールドとかもマシになるだろうし、ソレでええやろとさいきん思っています。

「GeForce Now Powered by SoftBank」メディア向け体験会レポ…クラウドゲーミングの黒船はゲーム業界のネットフリックスになれるか

Game Spark

修行メソッドの欠陥だと思う…

上記ニュース動画でも、カソリックの神父による幼児への性的虐待が問題になっています。

わたしは個々人の当事者の神父の問題というより、凡夫を神父にする方法論としてのメソッドに欠陥があると思います。それと神父と教区のひとたちとの想定されている関係性です。

聖職者というのは社会すなわち人心の柱となるべく”聖なるもの”の代表者・代弁者としての役割を期待されているわけで、その究極としてイエス・キリストという聖人がいるわけです。

で、その聖なるものに凡人より近いはずの人が、凡人でさえやらないことをやるという倒錯があまりにも多いという…

ただし、ヨーガ・スートラなんかにも記載がありますが、いくら精神的な高みに昇った人でも、人間として生身の身体を持っている以上、堕落はありえるだろうということで、私もそう思います。が、あまりにも堕落してしまう人が多いとしたら、聖職者養成の仕組みに問題があるのではないだろうかと思います。また、期待されている聖職者の在り方にも無理があるのかもしれません。


すこし修行の真似事をしたことがある身としては、”やらされている感じ”とか”禁止されている感じ”で、なにかをやったり、また、やらなかったりということなら、ほぼ修行としての効果はないだろうと思います。


わたしが塾で子供に勉強を教えるにあたって決意していたのは、万が一、自分の中に小児性愛の気配を感じたら、スグに職を辞そうということでした。まぁ、わたしにはどうやらその気はなかったみたいなので数年間にわたり教え続けました。

式の値 a^2 + ab + b^2 の範囲

[mathjax]

大学の入試問題をちょっと解いていて、a, bに整数が入るとして、

$$a^2 + ab + b^2$$

のとりえる値の範囲、もっと言えば負の値になることがあるか分かれば便利という場面になりました。(なんとなく、負の値にはならないようなフワっとした印象はあります…)

ただそのままでは$$a^2 + b^2$$の部分は正になるとわかりますが、abは負になることもありそうなので、全体として正とか負とか言い切るのは難しそうです。ということで、式変形してなにか手掛かりをつかみたいところです。

最初に、平方完成で、

$$a^2 + ab + b^2 = (a – b)^2 + 3ab$$

としてみたんですが、依然として3abが負になることもあるしということで進展していない感じ…

で、

$$a^2 + ab + b^2 = (a + \frac{1}{2}b)^2 + \frac{3}{4}b^2$$

とすると、有理数の2乗つまり正の数(または0)をたしているだけなので、式全体として非負数になることがしめせました。ここらへんがスラスラと出てこないと難しめの大学の問題は解けないんだなぁと、ちょっと、私も衰えているなぁと感慨深いです。

ドラゴンズドグマ・オンラインが終了するのは残念…

まぁ、わたしはプレイ歴一年未満のニワカなんですが、王道ファンタジーで、ポーンシステムがイカしてて、巨大なモンスターによじ登って弱点部位に剣を突き刺してグリグリとかが良かっただけに、ほんとうに残念です。

ポーンというNPCを何人か手下として連れて歩けるという点にまず私は惚れました。ポーンだけでタンク、ヒーラー、アタッカーというRPGパーティの基本をおさえることができたのですね。FF11で、パーティ組むのに一時間(私もよくチャットで叫んでました…)、移動に30分、パーティ狩りに3時間とかいまかんがえると恐ろしく手間をかけたプレイが、自分の都合で手下を呼び出してサクッと狩りして終了とかできるのでうれしかったのですね…(ポーンが異界に住む自発的意思が少し弱めの種族っていう設定もよかったです…)

あとカプコンらしさと私は思っているのですが、巨大なモンスターの身体によじ登ることができてそれで攻撃するっていうギミックがとても凝っていて楽しめました。

Path of Exile: スキルリセットきたー

まずまず楽しんでいます…

新しいリーグが始まって、スタンダード・リーグにいるキャラにフルスキルリセットの権利が与えられました。

私のファーストキャラは当然のごとく、両手斧特化でパッシブスキルのアレコレを公式Wikiとにらめっこしながら、ソコソコの強さのが完成っぽくなっていたんですが、前回のリーグ開始時にスキルリセットをしてテキトウにスキルを振ってみたら、激弱になってしまって往生していたところです。

今度はちょっとずつスキルを振りながら、以前の強さを復活させたいところです。

スキルリセットで装備が外れてしまいました…

装備をそろえるのに、外国の方とトレードとかして、


外国人「ホイッ、お前が買いたいのコレだろ~」

私「品物はソレだけど、テメェ、展示品より各種補正がしょっぱくなっているじゃねぇか、コノヤロー」(という意味の丁寧な言葉)

外国人「あ、気が付いた?ヘヘヘ…はいよ、コッチだね」

私「まったく…」


なんで公式オークション・システムを実装してくれないのかナゾです…

黒い砂漠モバイル:戦闘力7000突破!

“魔力の産物”がたくさん余っていたので、魔力刻印を自動刻印で粘ってみたら7000を超えることができました。

自動刻印ぶんまわし…

そしてやっぱり斧はロマンという私の好みで、継承職タイタンにしました。

ウィッチャー3:いまでも味わい深い

ウィッチャー3をいまでも思い出してはポチポチと進めているんですが、やっぱり味わい深いゲームだなと。

いまのプレイの進め方だとトリスと結ばれるように選択肢を選んでいるんですが、でもイェネファーってやっぱり魅力的だなぁと…

気立ての良さがウリのトリス

自分が絶世の美女だと自覚があって、それを最大限利用しようと決意している女性にはフツーの感じの男はほぼたたかいようがない気がします。(じっさいゲラルトもテイのいいパシリです)

イェネファーさまとお呼び!

このゲームのスゴイところは、こちらの言動によって本当にその結果が色々と違ってきてどれが正解とかないところですね。手作業でよくこんなモノを作ったなと…

CDProjektREDの次作”サイバーパンク2077 “も期待できそうです。

“スキャンダル”じゃないような…

「今年のレコ大はすでに氷川きよしで決まりの可能性」関係者が激白! しかし、最大の懸念は“あのスキャンダル”…!

TOCANA 知的好奇心の扉 トカナ

氷川きよしさんがより中性的な魅力を出してきている― さいきんのLGBTの流れ的に個人の自由

氷川きよしさんが、かりにどっかの成人男性とお付き合いしている – 成人したおとな同士がどんな恋愛しようが基本的に自由

スキャンダルってのはすくなくとも人倫に反するような言動が観測されないと、”スキャンダル”じゃないですよね…


“人倫”ってのがやっかいですが、少しまえにひとつ面白いなと思ったことがあって、昭和の頃に撮影された「男はつらいよ」(トラさん映画)を見ていた時、”ごぜんさま”とみんなに呼ばれて一目おかれている寺の住職(笠智衆)が、トラさんがヒロインと同棲していると聞いて、

「ドウセイはイカンな…、ドウセイはイカン…」

って言っていたんですね。あの頃は、同棲がちょっとフシダラというある種の共通認識があったようで。

単項式

勉強ノートです。

単項式というと、係数つまり数×文字をいくつか掛け合わせたもの。

つまり、2abcとか3x^2すなわち 3 × x × x とかのこととフワっと理解していたんですが、x^2の指数2が負(の整数)の場合は許されているのかなという疑問がわきました。で、wikipediaで調べたところフツウの感じでは指数が負の場合は考えないのかなという感じです。

単項式とは、変数冪積(べきせき、power product[注釈 1]係数と呼ばれる定数との積として書ける多項式の一種を言う。任意の変数 x に対する x0 に関して空積の規約のもと 1 (=x0) と見なされるから、定数も定数項のみからなる単項式と考えるのが普通である。

変数を x, y, z とし、係数を複素数にとれば

−7x5 や (3 − 4i)x4yz13

などを単項式の例に挙げることができる。多項式における変数の冪指数は非負整数に限られるから、ここでの冪積に現れる冪指数もそのようなものに限る。ただし、 …

Wikipedia 単項式

Wikipediaの英語版でもフツウは指数部分は非負数としていました。

アセンション??

わたしは仏教とかヨガが好きな割にスピリチュアル方面はうとくて、”アセンション”とは何なのかが正直よくわかっていません。

いちおうアセンション=次元上昇ということのようですけど、次元上昇っていわれるとよけい???となります。

まぁ、世の中が良くなるならそれでえーやろとか(すっとぼけ)

懲役太郎チャンネルw

懲役くらったことあるってことは、いまの日本社会では圧倒的に不利だとおもいます。

だが、ギリギリの線でもう懲役くらわないで社会で生きていくほかない…ピンチはチャンス…そうだ「 懲役太郎チャンネル 」を立ち上げよう!(笑)

という思考をたどったかわかりませんけど、このシブトイ感じがすごく参考になります。陰ながら応援しております。

ギリシャ文字

ギリシア文字は、古代ギリシア人ギリシア語を表記するため、フェニキア文字を元に作った文字である。ラテン文字キリル文字は、このギリシア文字を元に、後に生まれたものである。今日でも現代ギリシア語の表記に用いられ、また非ギリシア語圏でも、自然科学(主に物理学数学の分野)を始めとする様々の分野で使われている。

Wikipedia ギリシャ文字

ラテン文字というのは英語を表記するのに我々がなじんでいるローマ字のことですね。

大文字小文字読み方
Α α アルファ
Β β ベータ
Γ γ ガンマ
Δ δ デルタ
Ε ε エプシロン
Ζ ζ ゼータ
Η η エータ
Θ θ シータ
Ι ι イオタ
Κ κ カッパ
Λ λ ラムダ
Μ μ ミュー
Ν ν ニュー
Ξ ξ クシー
Ο ο オミクロン
Π π パイ
Ρ ρ ロー
Σ σ シグマ
Τ τ タウ
Υ υ ユプシロン
Φ φ ファイ
Χ χ カイ
Ψ ψ プサイ
Ω ω オメガ

青春の残響…

https://twitter.com/tcoooooool/status/1196052208925601794?s=20

まだまだ、Common Lisp処理系(Sacla&Nirodha)を書くという夢は捨ててません…

最悪、金持ちになって、自分より優秀な人に金払って書いてもらうとか、SBCL、GCLに寄付とかでもいいですけど…