プリコネR:メインクエスト最先端までいきました

メインクエスト(ノーマル)の28-14までやっとクリアできました。ここのボスにすこしてこずりました。

28-14のボス
このメンバーでクリア!

物理パーティが好きなのですが、物理防御デバフをもつマコトを持っていないのがイタイですね。ほかのクリアした方たちのパーティをみるとほとんどマコトを使っているようです。

マコトほしいです…

一年くらい続けていると思うのですがいまだにまったりと楽しめています。

課金してもいいと思っているのですが、ガチャに課金する気はまったく起きないので、ほぼ無課金に近いです。マコトが1000円で手に入るなら金出すんですけど…

黒い砂漠モバイル:戦闘力6000突破!

メインキャラクターの戦闘力がやっと6000を突破しました。イベントでもらえた伝説記章と深淵武器が効きました。

イベントのご褒美です
こちらもイベントのご褒美

そして武器の強化が+40にいきそうなんですが、+40以降はなにか別の強化システムになるっぽいのですがよく理解できていません。

黒い砂漠モバイルというゲーム内で微課金の庶民として暮らしているわけですが、庶民には庶民なりの楽しさがあるなと思っています。

墨家というロマン

墨家(ぼくか、ぼっか)は、中国戦国時代墨子によって興った思想家集団であり、諸子百家の一つ。博愛主義(兼愛交利)を説き、またその独特の思想に基づいて、武装防御集団として各地の守城戦で活躍した。墨家の思想は、都市の下層技術者集団の連帯を背景にして生まれたものだといわれる。代表的な思想家に、墨翟(墨子)がいる。
戦国時代儒家と並び最大勢力となって隆盛したが、の中国統一ののち勢威が衰え消滅した。

Wikipedia 墨家

まぁ、博愛主義はやっぱり、始皇帝なんかの覇王にはかなわんか…という残念な気持ちです。

墨家集団がガチだったというのは次のような記述からもうかがえます。

墨家集団は鉅子(きょし)と尊称された指導者の下、強固な結束で結ばれていた。その証左として『呂氏春秋』の記述によれば、において、守備していた城が落城した責任をとって鉅子の孟勝以下、墨者400人が集団自決したという。城から脱出して孟勝の死と鉅子の引継ぎを田襄子に伝えにいった使者の墨者二人も、楚に戻って後追い自殺したという。このような強固な結束と明鬼編の存在から、墨家集団は宗教集団的色彩をも帯びていたであろうと思われる。

Wikipedia 墨家

わたしが中国戦国時代に生まれていたら、ほぼ確定的に墨家思想にかぶれていたと思います。で、どっかで墨家思想に殉じてそれなりに満足して死んでいったのではないでしょうか…

バーチャル・ペット

Youtubeチャンネルのmugumogu というところで、ネコの生活動画が多くアップロードされているのですが、認知症の母に視聴させたところいたくお気に入りの様子でした。

こういう猫がくつろいだり遊んだりの生活風景は昔なら自分でペットとして飼わないとみることが難しかったですが、いまはリビングの大きめのテレビでずっと流していると、ちょっとしたバーチャル・ペットとといった感覚です。

母はどうやらリゾート地の映像とかより生き物に反応するっぽいので、犬の動画とかも見せてあげようと思っています。

良い意味での競争を維持しながら最低限度の社会保障がある社会

私は高校や大学くらいで、人と競争するのがイヤになり始めていましたが、人間の競争心はいろいろないい面があるのは否定しません。

この世は石の飲みあい

ただ良い意味での競争とは、他人のアイデアを盗むとかそういうことはやらないということです。盗みで得をするのは泥棒だけで、大きな意味での全体への利益(新しい技術などの発明)がないので盗みはダメなんですね。

搾取への対抗措置としてのベーシックインカム

黒い砂漠モバイル:コツコツと育ててます

いまのレベル上限が70なのですが、Lv70のキャラが3つになりました。バーチャルなペットというかそんな感じでコツコツと育てています。

微課金ですが、イベントとかでタダでもらえる装備とあわせて徐々に戦闘力は上がっていく感じです。

韓国産のゲームは典型的な美男美女キャラが多いですが、このゲームでも絵に描いたような美女キャラがデフォルトで手に入るので、セクシーな衣装を着せてたのしんだりしています。大人のお人形遊びみたいなもんかなと思っています。リアル美女のいる実際のお店にいくと高くつきますからね…

このブログエントリで何度も書いていますが、プレイがほとんど自動で進む感じがとても気に入っています。自分のキャラが色々なスキルを繰り出して敵をやっつけていくのを見ているだけで楽しいです。

カンフーの達人

宮平 保(みやひら たもつ、1964年3月25日 – )。沖縄県浦添市出身の中国武術家。 天行健中国武術館館長。外国人としては初となる中国の体育学院武術専攻(在籍は研究生部)を卒業した公認指導者でもある。また第11回アジア競技大会科学大会(1990 BEIJIN ASIAN GAMES SCIENTIFIC CONGRESS・中国北京で開催、世界24カ国より参加)に日本代表の一人として出席し、論文《中国武術和日本武道的淵源》を発表。 1984年に中国湖北省武漢体育学院に5年間武術留学し、温敬銘教授、劉玉華教授より実技と理論の指導を受け、帰国後、空手の本場・沖縄の地を中心に1990年から中国武術を指導。 空手関係者、県内外、海外の武道格闘技関係者(居合フルコンタクトカラテetc.)との交流も多く、中国武術を指導する。[1]

Wikipedia 宮平保

宮平保先生はたぶんホンモノなのでしょう。

わたしの願いは、各分野(たとえば宗教とか)にホンモノが実際にいてほしいというものです。

ニセモノっていうのはホンモノがいるから成立するんであって、ホンモノがいないならその分野自体が茶番ということになってしまうからです。

人知をこえたところ

上記動画は原田武夫国際戦略情報研究所 の原田所長の”道中辻斬り”というシリーズものです。

原田武夫所長はWikipediaによると…

1993年東京大学法学部を在学中、国家公務員試験に合格し、同大学を中退。外務省に外務公務員Ⅰ種職員として入省[1]。経済局国際機関第二課に配属。 1994年在ドイツ日本国大使館に赴任。ベルリン自由大学テュービンゲン大学ドイツ外務省研修所で在外研修。有馬龍夫及び渋谷治彦両大使のもとで大使秘書官を務める[1]1998年、帰国後、欧亜局西欧第1課に異動[1]
2001年、大臣官房総務課配属、外務省機密費流用事件の内部調査メンバーとして調査にあたった[1]2003年アジア大洋州局北東アジア課課長補佐 北朝鮮班長[1]。当時の上司として、藪中三十二アジア大洋州局長、齋木昭隆同審議官で、第1回から3回の六カ国協議の実務を担当。
2005年3月、外務省を自主退職。同年年4月、自身のシンクタンクである、原田武夫国際戦略情報研究所を任意団体として設立[1]。その後、2007年に会社登記を行った。

Wikipedia 原田武夫

というしっかりした経歴なわけです。私的におもしろいのは、そういう方が”人知を超えた世の中のことわり”とか”真の支配層(王族)がつくる支配構造のピラミッド”とかの話をしているということです。

まぁ、わたしみたいな年収100万以下のプータロウはあずかり知らぬ”ナニカ”がこの世にあるというのは興味深いです。

無利子の永久国債

っていうパワーワードをネットで見かけたんですけど…

「何言ってんだコイツ…」みたいな感覚がフワッとして…

これって私なりに理解した範囲で言葉にすると、”財産の没収”ですよね…

少しふざけているのかなっていう感覚もフワッとしてます…