インターネット英会話学校のススメ

2年くらい前に、DMM英会話 で初めて集中的に英語を話す練習をしました。

記録によると1回30分のレッスンを145回、(4350分=72.5時間)話したことになりますね。(値段は1か月毎日1レッスン受けられて4千円くらいだったと思います)

そのころは、お気に入りの先生をコレクションして、毎日ワクワクしなが会話していました。

先生の国籍としては、アメリカ、トルコ、リトアニア、フィリピン、アフリカのナミビアなどなど世界中にお気に入りの先生(全員女性)がいたことになります。

私の英語は、受験英語(読み聴き偏重)で、話すことはほとんどなかったのですが、思っていたより通じるものだという感想を持ちました。

先生たちとはたわいもない話題から、政治、社会情勢、宗教などいろいろなトピックについて話しました。

そして実感したのは、英語=国際語ということです。
いまや英語はアメリカやイギリス関連国だけでなく、もう異国人同士がであったらとりあえず、共通言語として英語を使って通じればOK的な雰囲気を感じました。

以前、私も英語学習者が1度は通ると思われる、イギリス人・アメリカ人のような発音になりたい病にかかって大いに苦悶した時期がありましたが、いまは日本人の私が話す第二言語としての日本風発音の英語で(最大限通じるように発音の努力はするが)、それ以上は追及しないという態度に落ち着いています。

 

英会話

ペットが増えました

私のペットたち

Yuji  Minejimaさん(@yujiminejima)が投稿した写真 –

2016  7月 22 5:13午後 PDT

毎日、葉っぱに霧吹きで水をかけて世話してます。

パキラという木を、このまえ直射日光に当てすぎて、葉っぱが3枚ほど真っ白になるという失敗がありました。まだまだ初心者です。




FARCRY3 (ファークライ3)

暴力表現の関係でこの記事は18歳未満閲覧禁止です。



FPSファークライ3です。今は、ファークライ4ファークライ・プライマルがすでに出ていますので、旧作といえますね。

南海の孤島で繰り広げられる若きアメリカ青年のサバイバル&復讐劇といったところです。

2013年に買って、何度も何度もプレイしては、途中で放り出したりしていましたが、最近やっとメインストーリーをクリアしました。

まず、なんで途中で放り出したりしていたのかといえば、端的に言って下手なのにエイム・アシストがあるのを知らなくて、使っていなかったからだと言えます。

なんせ、私がFPSをプレイするのが初代DOOM(1993)以来20数年ぶりということもあって慣れるのに時間がかかりました。

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最初の頃の私は、敵のOutpost(基地)を制圧するのに、はじめはステルスプレイしようとするんですが、すぐに敵にみつかって、そっからは”切れちまったよ”モードに入って、ひたすら力押しするというプレイスタイルでした。

そして、いろいろな色の薬草を採集して、プレイを有利にすることができる注射を作成することができるのですが、回復薬以外は全く使っていませんでした。回復薬でさえ、気が向いたときに作る程度で、デフォルトの無理やり少しだけ回復する機能をずっと使い続けていました。

ファークライ・シリーズの良いところは、ステルスプレイをかなぐり捨てて、火力バカになって力押しでも通じるところですね。まぁ、得られる経験値がステルスプレイに成功するとかなり多くなるとか、ステルスプレイをすると得なことが多いですが、力押しでも行けるところが私は好きです。

それと、(殺伐とはしていますが)南国シミュレーターとしても優秀なのではないかと思っています。スカイダイビング、水上バイク、レース、ハンティング、博打(ポーカー)などなど娯楽がそろっております。

最初のプレイはずっと難易度イージーでしたが、今は、ノーマルで2周目のプレイをしています。基地は80%ほど制圧していて、メインストーリーもほぼ終わりかけています。

今は出撃前に、各種薬草を揃え、防弾チョッキも着込み、万全の態勢を整えています。
Outpost(基地)の制圧も調子がいいとUndetected(未探知)でできます。

 


次は、Farcry Primal(ファークライ・プライマル)をプレイしたいと思っています。




全員目をつぶれ、盗ったやつ怒らないから正直に手をあげろ

先生「全員目をつぶれ、盗ったやつ怒らないから正直に手をあげろ」

十数秒後…

先生「よし、鈴木、前に出てこい」

で、鈴木君が先生にボコボコにされる…

というストーリーが脳みそにあるのですが、これが現実に起きたことなのか、マンガかなんかの話なのかは忘れてしまいました。

いまは、学校の先生は体罰が禁じられているらしいですが、私が現役中学生だったころ(30年以上前)は、この人、明らかに暴力担当だろう(で、実際、暴力担当でしたw)って人が(大抵、体育の先生でした)各学校に一人はいたものでした。

某ビルのエレベーターにて

お、階数表示の下になんかカメラの映像があるな…

なんか、おっさんの頭頂部が映っているな…

あ~ぁ、頭頂部がハゲっぽくなって、うすい毛がじんじろげみたいになっているじゃんか…

あれ、このシャツの襟の柄って見たことあるような…

ゲッ! これ俺かw

という思考が、0.5秒くらいの間に起きたんですが、いや~私も歳を取ってすっかりおっさんになってしまったんだなぁ~という感慨が起きました。

年相応とかいう料簡が生じたことがないので、自分が50歳ちかいおっさんだという事実がなにかとても面白く感じられます。

じゃ、何歳のつもりなんだよという突っ込みがあるかと思いますが、年齢を意識しないんですね、自分は自分というだけで、だから、こういう驚きがけっこう日常生活であります。