絶体絶命

ある程度の年数を生きてきて、「絶体絶命」つまり、自分ではもうどうしようもない感覚、ワラにもすがりたい境遇に置かれたことのない人は、よほどラッキーか、よほど日ごろの行いが良い人ではないでしょうか。

私は、いま46歳ですが、人生の中で、一度だけ、「神様おねがいします、たすけてください」と平身低頭して神様的な「何か」に、心からお願いしたことがあります。




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