「オレは偉いんだ!」と思った瞬間にエラくなくなるパラドックス

すべてが無料になる世界

すべて無料っす

どうやって”すべてを無料”にするかというと、まぁおもにテクノロジーの進歩に期待ですね。

たしかに(どうやってそういう社会にするかは置いといて)、ゴールとしてすべてが無料の世界というものを想定すると、いまの社会の多くの問題が解決するのかなと思います。

インターネットが普及する以前に、テレビ電話というものがあった気がしますが通信費がバカ高かった気がします。いまはDiscordやスカイプでどこでもほぼ無料でそれができると。

ダークソウル3 VS ダークソウル・リマスター

ダークソウル3は、Steamの全実績を解除するまでとりあえず進みました。5周目か6周目あたりで、メインキャラクターのレベルは300を超えています。

最初から狙ったわけではないですが、コンプリートできました!

ダークソウル3はまだまだプレイをするつもりですが、ちょっと寄り道ということでダークソウル・リマスターをいまプレイしていてザックリと言って1周目の終盤にさしかかったところです。

ということで、死にゲーはダークソウル3から始めたいちプレイヤーのダークソウル3とダークソウル・リマスターの比較をした感想をちょっと書いてみます。

ダークソウル・リマスターを最初に立ち上げて、正直にいうと、ダークソウル3に比べてとてもグラフィックがショボく感じてすぐに終了してしまったほどです。(リマスターしてこの感じかという…)

とはいえ、グラフィックは慣れれば気にならなくなるので、プレイを続けました。そして、次に感じたのはダークソウル3にくらべて、プレイフィールがなんかぜんたいてきにモッサリとしているということです。これは別の言い方をすれば”重厚”なプレイフィールともいえるわけで今はもう慣れました。

そういうわけで、結論としてはやはりダークソウル最高!ということで楽しくプレイさせていただいています。

新しい分野(死にゲー)を創造したってのはやはり天才なんじゃないでしょうか

だけどやっぱりゲームが作りたくて――「DARK SOULS」の宮崎英高氏に聞いたフロム・ソフトウェアという会社のあり方

現場のプロデューサーを通して,フロム・ソフトウェアが昨今好調な秘密を探ろうという今回の企画だが,本稿では,「Demon’s Souls」と「DARK SOULS」を作り上げた宮崎英高氏へのインタビューをお送りしたい。

4Gamer.net

フロムソフトウェアでソウルシリーズ創造に携わった宮崎さんの経歴を知ったりするとよけいプレイに熱がはいります。(新作のElden Ringも期待してます!)

古事記(ふることふみ) 日本の神話

古事記(こじき、ふることふみ、ふることぶみ)は、一般に現存する日本最古の歴史書であるとされる[1]。その序によれば、和銅5年(712年)に太安万侶が編纂し[2]元明天皇に献上されたことで成立する[3]。上・中・下の3巻。内容は天地開闢 (日本神話)から推古天皇の記事を記述する。

Wikipedia 古事記
わかりやすく古事記の内容がまとめられています

神が”存在”するかどうかは詮索する必要がない

ある人のココロのなかに”神”というシンボル表現があることで、そのひとのココロという系(システム)が安定するっていうなら、他人がとやかく言うこともないでしょうということです。

信仰それじたいに意味がある

ダナーのブーツ

モノを愛する心をもった友人に紹介されて何年か前に購入したダナーです。

個人的にはお気に入りの一品ですが、革製品なので定期的にお世話をしなければいけないのでちょっとは手間がかかります。

陰謀論はおもしろい!

わたしの目にはトランプさん対大手のマスコミは本当にやりあっているように見えました。(マスメディアとしての体裁をかなぐりすてたような行動が目立ちました)

“トランプの乱”についていえば、ざっくり私の知っている大物の名前を使って表現すると、ロスチャイルド家(トランプ・イスラエル陣営) vs ロックフェラー家(大手国際企業)の内輪もめとみています。

乞食がながめる王族のパワーゲーム

まぁ、なんでもいいので、パワーゲームの勝者はワレワレ下層階級にもお情けをかけてくださいよって感じです。