愛(慈悲)は宇宙の普遍的な価値になりえるか

スピリチュアル系のYoutube動画を視聴していると、いわゆる愛(慈悲)が宇宙的に普遍的な価値観であるという想定をしているように感じられます。

もちろん、われわれ人間っぽい生物で群れを作るモノならそういう価値は認められる気がしますが、そうじゃない生物もやまほど想定できそうです。

たとえば、昆虫由来っぽい高等生命とかです。

”我々には価値がある”と感じられるモノが、”彼ら”にはまったく理解不能の概念ということは十分あり得ると思います。だからといって彼らが悪いとは言えない気もします。

人間がアリのように見える存在はいるのか

4世紀 聖アウグスティヌスは7が全世界を表す特別な数だと確信

Netflixのドキュメンタリー「宇宙に隠された暗号」で出てきたセリフです。

わたしはたぶん数に対するイメージみたいなのが極端に乏しいタイプの人間だと思います。何を手がかりにそんな確信をするのかさっぱり分からないです。

陰謀論とか都市伝説系の話題では、世界支配層はとてもカバラ数秘術が好きらしいということになっています。そして、666という数字を自分たちが支配している民衆に繰り返し見せるのが好きってことになっています。これもなんでそんなことするのか意図みたいなのがまったくわかりません。

聞いた話ではあのピタゴラスも個々の数に意味を見出していたらしいですね。まぁ、わたしにはそのセンスが欠けているという意味で縁がない世界なのかなと思っています。

UFOはどうやらいるっぽいな…

「ボブ・ラザーの発言は全て正しかった。世界は謝罪を」海外で再評価!! UFO、エリア51、宇宙人技術… 時代がオカルトに追いついた!

疑惑の“エリア51”に勤務しエイリアン技術による航空推進装置を開発していたというボブ・ラザー氏に再び注目が集まっている。公には黙殺され、なんと出生記録も抹消されているラザー氏の言葉に、今だからこそ耳を傾けるべきであるというのだ。

TOCANA 知的好奇心の扉トカナ

ボブ・ラザーさんの現在を紹介するNetflixのドキュメンタリー「ボブ・ラザー エリア51と空飛ぶ円盤」を見たんですが、なんかホントウのことを言っているのではないかって気がしました。あくまで私の個人的感想ですが。いわゆる技術好きの典型的な理系の優秀な好人物にしか見えないんですね。

ペンタゴンもなんかUFOっぽいのはいるって認めているわけですし…

アメリカ軍もみとめたUFOみたいなのってほんとうに何なのだろう

あと航空自衛隊のOBの方たちの証言もありますし…

それなりのひとがUFOをみたって証言しているのか…

存在していて、コンタクトも行われていて、単に一般ピープルに対してはその情報が隠蔽されているとすればフェルミのパラドックスも解決しますね。

フェルミのパラドックス