究極の快感=究極の苦痛?

タイトルの通りをモチーフとしたホラー映画にクライヴ・バーカー原作の映画ヘル・レイザーがありました。(この映画はある種の傑作でこの映画が作った、いわゆる魔道士のイメージは日本の漫画のベルセルクなんかにもその影響を見ることができます。)

私のいままでの経験でも快感が強すぎてもう苦痛に近いということはありました。

また、私の友人のそのまた友人の指圧師の方いわく、業界には、いわゆる”強揉み(つよもみ)”というメニューがあるらしく、それを求めてくるお客も多いらしいです。強く揉むので痛いんでしょうけど、それがいいらしいです。また、手の甲の骨と骨の間の部分で合気道で急所になっているところを押されて、口の端から泡ふきながら喜んでいるお客もいたらしいです。

いまの私の感じだと、強すぎる快感や強すぎる苦痛はかんべんしてほしいなと思っています。

NenbutsuのIQ138

とりあえず、IQが高いとほめられるんじゃないかとおもって、セルフ・プロデュースの一環として、遊びで受けたIQテストで138とでたので、自慢します(笑)

それがどうしたって言われると困るし、適当に広告をクリックしてやったので、サービスで高めにだしてくれるのかもしれません。まぁ、そうしたらご愛敬ということで…

女にモテるには金プラス・アルファ

以下は、昭和生まれのおじさんが世間で見聞きしたことから判断した”読み筋”なのでもちろん外れていることもあるでしょう。

金つっても、資産数百億円から、年収200万円あたりまでありますが、とりあえず、(自分が満足できて、安定収入がある職についている人以外の)女性は”経済的安定”(とそれによる精神的安定)がほしいわけです、衣食住の保証ですね。

で、女性も30歳過ぎてよっぽどバカじゃないかぎり、男がいくら金持ってても、異常性格者(DV男とか、浮気に躊躇ないとか)じゃ、しょうがないのは分かるわけで、まぁ、気が合うかとか似た者同士かとかが大切になってきます。

私の友人にかなりの資産家で40過ぎて独身の男性がいるんですが、もう、モテまくりです。彼は性格がかなり良くて、彼が女性に敬意を払っているということが相手の女性にも伝わるんでしょうね。いろいろお断りするのに困っているようです。勝手に女性からいろいろ声がかかるんですね。

女性の嗅覚はすばらしいなと思います。実際、その友人はヤリ捨てとかができずに、別れた後のアフターケアとかも真剣にしているがゆえに、今は結婚できないという…。