やめられないほど面白いことをやる

信じがたいことですが、こんな私が50歳近くになって、年齢の数字だけなら、もう若い人へアドバイス的なことをするような数字の大きさになりました。

ただ、私自身が「世の中はこういうものとか言うヤツはニワカ」という気づきを得ているので、なかなか若い人のサバイバルに役立つことが言えないのがもどかしいです。

それでも一つ言えるのは「やめられないほど面白いことをやる」。やめられないならやめなければいいんです。とことん追求してみましょう。

でです。マネタイズの問題とか、”面白いこと”が違法だったときのこととかは臨機応変に対処します。

たぶん、このやり方なら死ぬとき後悔の念が浮かぶことはないと思います。

私が小学生の頃、インベーダー・ゲームが流行って、近所の電気屋でそこの息子がずっとプレイしていて、それに怒ったおかみさんが、

「ゲームなんかやったってねぇ、すこしも金になんかならないんだよ!パチンコのがまだましだ!」

と怒鳴っていたのを今でも鮮明に覚えています。

まぁ、今はビデオ・ゲームをスポーツとしてとらえる新しい概念が立ち上がり始めました。もう億かせぐプレイヤーも世界にはいるのではないでしょうか。

面白いことを徹底的にやって、その結果はもちろん全部自分がかぶる。これでどうでしょう。

パワー論序論

パワー論とか偉そうなタイトルをつけてみたかっただけです(笑)。

私が母を連れて散歩をしていたとして、母がちょっと転びそうになったら、当然、私はパッと手をつかむなりして助けるわけです。また、そうすることを色々な方面からも期待されているのです。

なぜなら、その時、私にはそうできるだけのパワー(体格、視力、筋力、認知能力)がそなわっていることが誰の目からも明らかだからです。

感情面からももちろん助けますが、理性面からいっても助けないと面倒なことになるのです。

でです。むやみやたらと金とか権力を欲する人が多いのですが、そのパワーを自分が持っていると周知の事実になったらとうぜん義務的なものもそうとう生じるのですよと言いたいです。

そこがわかってねぇからそういう着地してんじゃねぇかと思いっきり突っ込みたい人が山ほどいます。

いまは、委員長とプーチンさんがどんな着地をするのかなぁと思ってみています。

 




Google Adsense の審査に通りました

もう広告をこのブログにも掲載しているんですが、Google Adsense というGoogleが元締めの広告システムにこのサイトが認められました。

申請をだしてから2か月くらいたった気がします。ほとんど諦めていてAmazonの広告をばんばん載せていたんですが、昨日、審査に通った旨のメールが来て、めでたく広告も配信されています。

見るとはなしに、「こうすれば審査に通る!」みたいな情報を見かけたりしていたんですが、はっきりいってほとんどあてにならないなという感想です。

まぁ、そういうわけで広告をバンバン載せていきたいと思います。

ちなみに、同じくGoogle傘下のYoutubeにも気が向いたときに動画をあげているんですが、そういうのも含めて今、累計500円くらいになっていますね(笑)。

英会話動画の美人の外国人女性がでている動画が他の動画を再生数で圧倒しています。

やっぱり世の中そういうことかと(笑)、そういうフィードバックも得られるので自分でやってみると面白いですね。