ネンブツ、パンケーキ職人になる!の巻

COIN CATSチャンネル からの動画、いつもお世話になっております

いまハヤリのDeFi(分散型金融)であるパンケーキスワップにチャレンジしてみました。

COIN CATSさんの動画の通りにやって、さっそくパンケーキを焼くことができました(利益がでたということ)

おもしれ~w

ただ、DeFi(分散型金融)と言うだけあって、中央管理者はイナイので、システムがバグとかハッキング攻撃とかで吹っ飛ぶ可能性は否定できないであろうし、その際のケツモチもいないというスリルがありますねw

Coin Clubチャンネルからの動画
【投資家】KEN JINGUJI 神宮寺健チャンネルからの動画

Spark/FLRトークンは売らないで、マネーマシンとしてカネを生み出させるほうがいいのかな…

英語の動画ですが日本語への自動翻訳を利用できます

去年(2020年)の12月のスナップショットに参加して、たぶん今年あたりから徐々にSparkトークンをわたしも数万枚もらえると思います。

もし、Flare Networkさんたちが描いたビジョンが当たれば、Spark/FLRトークンを保持しているだけで経済的にけっこう有利になるのかなと感じています。

投資で大切なのは利益の額ではなく利益率

例をあげると10万円を投資して、3か月で10%増やすことに成功したとすると元手の10万が3か月で11万円になります。

この例をみて”なんだ1万のもうけにしかならないのか”っていう印象を持つ方がいらっしゃると思いますが、これが100万が110万、1千万が1千百万って考えていくと”10%増やす”ことの重大さが感じられるのではないでしょうか…

つまり、金(ゴールド)を10万買って11万にできたという場合、それがもっと元手が用意できて1億円買っていたとしたら1億1千万にできていたということです。


投資の対象となるイロイロなモノは、だいたい投資額に対する率(%)で利益額が決まってくることが多いです。株価が何%上がったとかそういうのです。

宝くじを1万円買うなら暗号資産を1万円かっておくほうがスジが良いように感じます

5年から10年くらい寝かしておけば、10倍~100倍になる目が宝くじより多いとわたしは個人的に感じています。

ただし暗号資産の基幹技術であるブロックチェーン技術の弱点として、10年ほどたったら量子コンピュータでハッキングされる危険性は、Ripple社のCTOであるDavid Schwartzさんも指摘しています。


とは言うものの、わたしは昔、TOTOビッグを一か月に一回くらい300円だけ買っていた時期があります。可能性というかロマンを買うという感じで値段ぶんは楽しませてもらったと納得しています。

ドル・円の外国為替のわかりやすい考え方

”1ドルを’買う’のにいくら日本円が必要か”というふうに理解するといいのかなと思います。

円の価値が上がれば、それだけ少額の円で1ドルを買うことができるというわけです。

こういう例は極端にすると直感的にわかりやすいので、”もし1ドルを1円で買えたら”と考えると1円がスゴク価値がある、つまり円高とわかりますね。逆に1ドル買うのに100万円必要ならスゴク円の価値が低いつまり、円安とわかります。

「株で2億円もうけたら、ネンブツって呼び捨てにしますよ」

と、ある知人に言われたことがあります。

わたし:「ほぅ、そうですか」(コイツ、バカなのかな…)

カネの威を借りずに、呼び捨てにしたけりゃ今そうすればいいじゃねぇかと…(中年といってもいい年齢でそのレベルの価値観しか構築できていないって…ジワジワきます(笑))

なにかを持っているからエラいとか、その意識レベルでやっていくつもりなら、じゃぁ、2億円がまたなくなったら、呼び捨てににするのをやめるんでしょうか…

投資:XRPはすごく使われそうですけど、値段は上がるんでしょうか

しばらく仮想通貨XRPの動向を主に英語の動画で見てきたんですけど、提携とかが大物の会社がいっぱいしているし、雰囲気としてはすごく使われそうな気がしますけど、それがXRPの値段が上昇するという結果に結びつくのかはまだピンと来ていません。