星のドラゴンクエスト:すごくゆったりペースですが続けています

テキトウ・プレイのススメ

テキトウ・プレイをさらにゆったりした感じで、数週間ログインしなかったりということもあれば、連日プレイしたりといった、まさに自由にゆったりとプレイをしている感じです。

細かくシステムを見たわけではないのですが、ロールプレイングゲームとして上位職とかスキルシステムとか装備とかハマればやり込み要素はかなりあるような感触はもっています。

まぁ、高年齢の部類に入るだろうプレイヤーとしては、ゲームとして奥の深さを持ちつつ、スマホをタップ、タップで進む感じがいちばんこちらの負担が少なくてありがたいです。

星のドラゴンクエストをはじめました

本格派のMMORPGであるドラゴンクエスト10はちょっと疲れるなという感じがしましたので休止して、スマホで気軽に星のドラゴンクエストを始めてみました。

ドラゴンクエストは10が初めてだったのですが、なんとなくドラクエらしさみたいなのはフワッとわかってきた気がします。

クリエイターの堀井雄二さんが、コンピュータRPGの元祖的なウルティマとかウィザードリィにハマって、それをうまく初心者にもわかりやすく日本に紹介したのがドラクエだと理解しています。

ウルティマやウィザードリィについては、わたしはAppleⅡは例によって高くて手に入らず、どうにか手に入れた富士通のFM-new7とか、そのあと手に入れたFM-77AVで両方プレイしたような記憶があります。

それから月日が流れて、わたしもいろいろありながら、いまスマホで手軽にドラクエをプレイできている自分がいるっていうのも面白さを感じます。

ドラクエ10:はじめました

まず状況を説明すると、しばらくまえに無料の体験版をごくごく少しだけプレイしました。

そのときは、ゲーム内のキャラクターのセリフが吹き替えではなく、元祖ファミコン時代ばりに昔ながらのピピピッと音がなって文字が表示されるのに萎えてすぐにやめてしまったのですね。

「ピピピッじゃねぇよ、このヤロー、いつの時代のゲームだゴラァ!」みたいな…

とはいえ、あれはあれで、ゲームとしてのドラクエ流の表現文法みたいなものなのだと気が付いて、またプレイをし始めて、なかなかよくできたMMORPGだという感想をもちました。ちょっとしばらくプレイを続けようとおもっています。他人のキャラを借りて実質ソロでいろいろできるのが気に入っています。

再開始の具体的なきっかけは次の記事を目にしたことです。

「ドラゴンクエストX」の体験版は,バージョン2終盤&レベル80まで遊べる大盤振る舞い。お試しプレイでアストルティアの世界を堪能しよう

2020年5月14日に「オールインワンパッケージ version 1-5」の発売を控えるオンラインRPG「ドラゴンクエストX」(PC / PS4 / Switch 。以下,DQX)は,月額課金制のタイトルということもあって,無料で遊べる体験版が用意されている(月額は1000円から)。

4Gamer