ダークソウル3:やっぱり両手斧でいきます

2周目の無名の王を攻略中です。

ハベル装備+両手斧でいくことにしました。今朝トライしてみて、「アッ、これはイケるな」という感触が得られました。

疲れると、盾にたよろうとか泣き言をいいだすのが自分でも面白いです。

ダークソウル3:無名の王でまたつまりました

またしばらく練習すれば倒せる気がしていますが、面倒なので盾を使うことにしました。

ハベル装備でガチガチにして常時盾を構えていたらどうなるかを実験したんですが、やはり完全防御みたいなことにはならないですね…

足以外はハベル装備

すこしダークソウル3から離れるかとも思っています。

ダークソウル3:育成方針に迷いが生じました

考えていること

装備重量70%以下の中量ローリングを維持したまま、できるだけ強靭度を上げるためにステータスポイントを (呪術・魔法むけの信仰・理力は放置して)体力に振るべきか

ローリング

まず、ダークソウル3における防御・回避行動には、盾や武器によるブロック、その進化系ともいえるパリィ、 (XBoxコントローラー表記で) Bボタンによるバックステップ、Bボタン+Lスティックによるローリングがあります。

これらがある中で、私は通常はほぼローリングしか使わないです。理由はとっさにいくつもの操作の中から適切な行動を選択して、その操作をするということが苦手だからです。

「あっ、敵が攻撃してきた」→「ローリングだっ!」

判断の時間が入らない分、タイミングとかローリング方向に集中できるのです。

このローリングですが、最大装備重量に対する現在の装備重量の%によって、3つの種類が存在します。

ダークソウル3 神攻略Wikiより引用

0%~30%軽量ローリング
30.1%~70%中量ローリング
70.1%~100%重量ローリング
100.1%~ローリング不可

当然、軽量ローリングがいちばん回避性能が良いということになります。

私は装備重量%を30.1%~70%におさめるよう調整することで、中量ローリングを使っています。ここらへんはフィーリングだと思うのですが、重量ローリングだと敵から逃げきれず連打をくらってボコボコにされがちという感想をもっています。


強靭

強靭とは、”自分の攻撃中に相手側から攻撃を受けた際、怯まずに攻撃を続けられるかどうかの判定。 “(ダークソウル3 神攻略Wikiより)

私のプレイスタイルは敵になぐられながら(敵が攻撃してきているということはその敵は盾ブロックなどをしていないということ(槍は例外))、より大きなダメージを与えることで殲滅していくというものです。

このプレイスタイルでは強靭度はとても重要なステータスです。そして、基本的に重い防具を装備することで強靭度はあがるようです。


私のプレイ目標

PvP(対人戦)はほどほどに、PvE(ゲーム本編の攻略)をメインに考えています。この際、問題になるのは周回を重ねることでたぶん強くなるであろう各ボスを倒せるのかということです。

現在、SL204でメイン武器は両手斧、補助に呪術と奇跡をつかっていますが、ボス攻略に有効と思われる奇跡”惜別の涙”( HPがゼロになった時、一度だけ踏みとどまる )はもう使えるので強靭度を上げたほうが良いのかなという感じです。

最大装備重量を上げておくことで、最悪、防御はたもったまま、大斧を片手持ちにして大盾を使うという攻略方法もとれるなと…