貧者の武装術ー仏教

どうせ貧乏なら、心だけはキレイさに磨きをかける仏教的な修行と日常生活をとらえてみるのはどうでしょう…

いや、金持ちになる才覚があるならどうどうとやればいいと思いますけど…

インド仏教徒1億5000万人の頂点に立つ“日本人僧” 佐々井秀嶺84歳とは一体何者か?

ヒンドゥー教徒の国・インドで今、アウトカーストである不可触民を中心に、爆発的に仏教徒が増えている。半世紀前にわずか数十万人だった信者は今や1億5000万人となった。その仏教復興の原動力となったのは、インド仏教の頂点に立つ一人の日本人僧、佐々井秀嶺氏だ。彼は半世紀前にインドに渡り、貧しい人々を助けてきた。インドでは絶大な人気を誇る佐々井氏だが、日本ではほとんど知られていない。いったいどんな人物なのか。

@niftyニュース

キレる人たちがやるとここまでできる

原理的な富の支配とは感服せざるを得ません。

(結果として逮捕されていないという意味で)法に違反することなく、家族ぐるみで富をめざすとここまでできるのかと正直、ほれぼれするほど感心します。日本の若い人たちもどうせ富を目指すならこういう感じの人たちを目指してみたら面白いのではなかろうかと思います。つまり、自分だけでなく家として数代先までの事業として自分の家族のパワーの拡大を目指すと。

これは私の個人的な偏見ですが、中国とユダヤのスゴイ人たちにはいろいろな意味で勝てる気がしません。