釈迦が断言、「煩悩に屈するぐらいなら我は勇ましく戦って死ぬ、このさい生死は問題ではない」

タイトルのようなことをスッタニパータかダンマパダで読みました。

まぁ、釈尊は自分の中の煩悩の存在に気づき、戦いを挑んで勝利したので仏陀になりました。で、こんどは他人にも煩悩と戦えとけしかけたわけです。

自分は自分の王・女王であるということ
自灯明・法灯明
死を前提として輝く生