先祖崇拝にはある種の”意味”を感じることができる

宗教者:「この世は神によってつくられた!」

私:「えぇ?…(困惑)」


宗教者:「神を信じないモノは全員死んだあと地獄行き!」

私:「人々が、その神の存在に気が付く前の時代の人たちの死後の運命は……??」


宗教者:「だれにでも先祖はいる!」

私:「まぁ、そうでしょうね…」


宗教者:「数多くの先祖のなかで、だれかひとりでもいなかったら、いまのあなたはいない!」

私:「まぁ、理屈ではそうなりますね…」


宗教者:「自分の先祖には敬意をはらうべきである!」

私:「まぁ、ながいストーリーのなかに私がいるっていう意味ではある種の敬意というか畏敬の念はあるような…(ただ、ひぃひぃひぃジイサンのマンキチってひとが地主としてひどい暴君ぶりだったっていうのは、私のオレサマ病の元凶の気がします…)」

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