覇権争いの実態は狂気を感じるものだった

伊藤 貫(いとう かん、1953年(昭和28年) – )は日本の評論家国際政治・米国金融アナリスト、政治思想家。

東京都出身。東京大学経済学部卒業。コーネル大学で米国政治史国際関係論を学ぶ。その後、ワシントンD.C.のビジネス・コンサルティング会社で国際政治・米国金融アナリストとして勤務。2017年2月12日には慶応大学で講演を行った[1][2]

Wikipedia 伊藤貫

経歴のしっかりした方が伝える、アメリカ合衆国大統領とかアメリカを仕切っている方々の振る舞いが私が言うのもなんですが、一般庶民からすると狂気を感じるものでした。

何かがおかしいだろと言わざるを得ません。

人殺しが世界的なリーダーである世の中

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