人知をこえたところ

上記動画は原田武夫国際戦略情報研究所 の原田所長の”道中辻斬り”というシリーズものです。

原田武夫所長はWikipediaによると…

1993年東京大学法学部を在学中、国家公務員試験に合格し、同大学を中退。外務省に外務公務員Ⅰ種職員として入省[1]。経済局国際機関第二課に配属。 1994年在ドイツ日本国大使館に赴任。ベルリン自由大学テュービンゲン大学ドイツ外務省研修所で在外研修。有馬龍夫及び渋谷治彦両大使のもとで大使秘書官を務める[1]1998年、帰国後、欧亜局西欧第1課に異動[1]
2001年、大臣官房総務課配属、外務省機密費流用事件の内部調査メンバーとして調査にあたった[1]2003年アジア大洋州局北東アジア課課長補佐 北朝鮮班長[1]。当時の上司として、藪中三十二アジア大洋州局長、齋木昭隆同審議官で、第1回から3回の六カ国協議の実務を担当。
2005年3月、外務省を自主退職。同年年4月、自身のシンクタンクである、原田武夫国際戦略情報研究所を任意団体として設立[1]。その後、2007年に会社登記を行った。

Wikipedia 原田武夫

というしっかりした経歴なわけです。私的におもしろいのは、そういう方が”人知を超えた世の中のことわり”とか”真の支配層(王族)がつくる支配構造のピラミッド”とかの話をしているということです。

まぁ、わたしみたいな年収100万以下のプータロウはあずかり知らぬ”ナニカ”がこの世にあるというのは興味深いです。

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