プリコネR:すこし真面目にプレイしはじめました

いぜんカジュアルプレイ&微課金で続けています。すこしずつ各キャラクターのステータスやスキルの把握とか、どのキャラを育成するべきかとかを考え始めました。

ガチャで限定キャラとかを当てたいとあまり思わないのは、それを育成するのにさらにリアルマネーが必要になりそうな感じがするからですね。

コツコツと地味なキャラを育てているだけでけっこう楽しいです。

カオリ(サマー)は前衛ではなく中衛なのか…

ダークソウル3:2週目に突入

ということは、DLC”The Ringed City”のボスである奴隷騎士ゲールを撃破できたんですね。

それで、取り残したアイテムとかも2週目に持ち越されるらしいということで始めちゃいました。

今後のキャラクター育成の方向性としては、両手斧を基本としながら、呪術を強化・使用していこうと思っています。ステータスの信仰や理力を上げてやっても武器(デーモンの大斧とか)の能力補正により物理火力もあがるということでそうしました。

で、”呪術”なんですが、これ英語では”pyromancy”って言っているようです。pyro-っていうのは火を表す接頭辞なんですね(たとえば、pyromaniac=放火魔)。呪術というより炎術みたいな。それで納得できたんですが、呪術っていっておいてなんで火関係の術ばかりなんだろうと最初は思っていました。

その呪術を使う上での装備品(武器)である”呪術の送り火”の戦技がすごく便利で、エスト瓶の再充填ができるんですね。そしてバグなんでしょうけど、この戦技 送り火 が連打できてしまうので、探索の途中でこの戦技の使用条件が整っているときは、エスト残量を完全復活できてしまうのです。

武器を火で強化する呪術 カーサスの孤炎 も見た目がすごくかっこいいので好きです。ただ理力、信仰ステータスがまだしょぼいので威力は期待していません。

2週目を攻略していて感じているのは、キャラクターレベルをかなり上げておいただけあって、ボスとかも初見のときよりずいぶんと簡単に倒せるようになったなということです。

EmacsがどれだけEmacs Lispの統合開発環境として優れているか

をマニュアル類を読み直して熱く語るつもりだったのですが、いろいろな日常生活の雑事でヤバいほど疲れてしまって、そのうち気力が回復したら書きたいです。

私が熱心にパッケージ開発をしていた約20~30年前から必要なものはすべてそろっていた感じでした。