”三角関数の合成”の不思議

三角関数の合成は高校数学のⅡで勉強します。数式で書くと以下のような見た目です。

asinθ+bcosθ=rsin(θ+α)

sinの加法定理を使って説明できます。で、それは置いといて波としての見た目だけでどう感じるかというと…

正弦波

こんな波が少し横方向にずれて2つあったとして、それを足して重ね合わせるとまた一つのきれいな波になるって…すごくミラクルな感じがします…

またこのエントリもポエムになってしまいました(笑)



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です