究極の快感=究極の苦痛?

タイトルの通りをモチーフとしたホラー映画にクライヴ・バーカー原作の映画ヘル・レイザーがありました。(この映画はある種の傑作でこの映画が作った、いわゆる魔道士のイメージは日本の漫画のベルセルクなんかにもその影響を見ることができます。)

私のいままでの経験でも快感が強すぎてもう苦痛に近いということはありました。

また、私の友人のそのまた友人の指圧師の方いわく、業界には、いわゆる”強揉み(つよもみ)”というメニューがあるらしく、それを求めてくるお客も多いらしいです。強く揉むので痛いんでしょうけど、それがいいらしいです。また、手の甲の骨と骨の間の部分で合気道で急所になっているところを押されて、口の端から泡ふきながら喜んでいるお客もいたらしいです。

いまの私の感じだと、強すぎる快感や強すぎる苦痛はかんべんしてほしいなと思っています。

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