人類にワンチャンスあるとすれば…

以下はいつにもましてポエム&妄想です

理系のロマンである量子力学と数式には触れずに(まだ完全に思い出していないので…)戯れていますが…

まぁ、二重スリット実験が面白んですが、

“あの”フォン・ノイマン博士が、抽象的自我なんて口走ったという…

結果からいうと、ある種の自我意識が物質界と相互関係がある可能性もしくは解釈が可能かなぁという…

でです、この世の自我あるもののネガティブな想念とポジティブな想念の総量を比べて、ネガティブが勝っていれば世間もネガティブな方向に向かうとか(逆もそう)が科学的に証明されれば、どんな貧乏人の意識状態にも心を配らざるを得ないという事態が出現します。

つまり、不満や鬱屈をためているひとが多くいれば、人類全体に悪い影響をあたえると科学的に証明できれば人類みな兄弟てきなハッピーな展開も期待できるかなと…

 

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